部屋は3階 街並側 @オーベルジュ・クラノバ | いい旅 姫気分.:*・゜
オーベルジュ クラノバの
部屋は6室 2階・3階に3室ずつ
全室 街並側の客室になります
浩市さんに、鍵を渡され
(若旦那に勝手に名前つけたふたり
) そのまま

エレベーターで3階へ
308 Vista
Vistaはイタリア語で「眺め」「景色」
古山閣側の角部屋でした
しばしドアの前ですったもんだ
ちょっとコツがあるこのカードキー
渡されただけじゃ〜ね
部屋は至ってシンプルな造り
TWBのホテルスタイル
開放感のある吹き抜け
(お隣の部屋の天井は普通でした)
ちょうどカーブのところに建ってる
オーベルジュ クラノバ
窓からの眺めは、どう頑張っても
残念ながら こんな感じ

藤屋さんは斜め前に見えるけど
肝心な、この先 大正ロマンの街並みは
窓から
全く見えないのであった
古山閣 本館を思い出させる壁の色
浴衣と羽織
バスタオルと古山閣の名前入りタオル
ポーチには歯ブラシと足袋
貴重品BOXは鍵とダイヤル式のふたつ

冷蔵庫にはミネラルウォーター2本
収納式エアコン
日が落ちると急激に寒くなってきて
エアコンつけたけど これがまだ
高い天井のおかげで 困ったことに
暖かくならない 寒いの
(最強にして食後 戻った時は適温でした)
独立したパウダールーム
アメニティーはPOLA
ウォシュレット付きトイレ

お風呂は本館 古山閣を利用との事
なので 部屋にはありません
目の前の宿らしき建物、現在は
廃業してるらしく この角度からだと
廃墟にしか見えないのが
それと もうひとつ
滞在中 何回も足をぶつけたのが
ベットの角っちょ
高さが、ちょ〜ど足首の上
浩市さんに一応 伝えてはみたけれど
やっぱり客側に問題があるのかも
何せ、おっちょこちょい
オープンして間もない
オーベルジュ クラノバ
宿泊記も少ないだろうと思うので
参考になればと包み隠さず書きました
お部屋はおしまい
次が大切なのです
次が

極楽温泉
へようこそ

