共同浴場「滝の湯」と共に
最も古い温泉として知られる
姥乃湯
温泉街から少し離れた狭い路地を
道なりに進み、宿の前を通過して
自炊部の目の前が
駐車場
駐車場《旅館 姥乃湯》
宮城県大崎市鳴子温泉河原湯65
0229-83-2314約800年前
源義経が、我が子のために
この地で産湯をつかったという
伝説から うぶゆ→うばゆ
と呼ばれるようになったそうです
宿の最大の魅力は、なんといっても
異なる4つの自家源泉を
かけ流しで楽しめること

こけしの湯
は硫黄泉
は硫黄泉弱アルカリ性のツルツル美肌の湯
乳白色の硫黄泉
1番 楽しみにしていたのですが
残念なことに
清掃後のお湯溜め中
清掃後のお湯溜め中

義経風呂
は芒硝泉
は芒硝泉無色透明な炭酸水素塩泉
こけしの湯に引き続き ここも
清掃中

露天風呂 啼子の湯

時間はすでに10時前
混浴時間じゃん
行くわよ!!!
行くわよ!!!こぢんまりとした岩露天は重曹泉
塀に囲まれ景観は
ですが
ですがなかなかの風情
源泉名 旧姥の湯
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
(低張性 中性高 温泉)
泉温56.0℃ PH7.5
温度はぬるめの38℃
癖のないサラリとしたお湯で長湯
続きまして

続きまして
亀若の湯
こちらは
湯
湯これでもか
ってなくらい
ってなくらいドバドバと、あふれております

こちらが
湯源泉名 姥の湯
ナトリウム・カルシウム-
硫酸塩・炭酸水素塩泉
(低張性 弱アルカリ性 高温泉 )
泉温49.4℃ PH7.2
鉄錆臭が、ほんわか漂う浴場に
床に流れていく源泉かけ流しの湯
茶褐色のにごり湯は
茶褐色のにごり湯は
ほどよくスベキシ
やや熱のお湯が
やや熱のお湯がじんわりと 五臓六腑に
体の奥底に染み込んでいくぅ
これは効くな

これは効くな
啼子の湯(露天風呂)は
AM9:00-PM3:00が混浴TIMEです
奥の細道 湯けむりライン
湯目は鳴子温泉
4種類の源泉が楽しめる鳴子温泉
最古の湯 姥乃湯旅館
最古の湯 姥乃湯旅館
いつの日か
湯治に訪れたい宿でありました

鳴子温泉界隈はちょうど
あじさいが見頃
地元のあじさいは終盤なので
サプライズで嬉しかった
2湯入ったところで 朝ごはん
あ・ら伊達な道の駅
あ・ら伊達な道の駅まで、小腹を満たしに
ターン
ターン発見 宮城名物 しそ巻き
パリパリして



直売所にて見たことのない
なんて単純なあーちゃん(笑)
このまま騙しておこう
このまま騙しておこう
満たされたので再び湯活へ

極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします




10:00-16:00
500円
HP

















