能登屋さんの玄関正面に
見えるのが朱色の橋
この橋を渡った先にエレベーターが
あるので何回も使用しましたが
どうも違和感があるように
思えるのは
だけ
だけ
ほっこり雪見風呂めぐり
冬の山形 はしご湯治
日目・その12玄関右手に用意されてる防寒着
暖簾の奥には
語らうもよし、読書するのもよしの
ゆったりラウンジがあります
能登屋さんのお風呂は
男女別大浴場・洞窟風呂と
展望露天風呂の3種類
玄関入ってすぐ左手にあるのが
空いてればOKの洞窟風呂

先客さまがいたので
新人君と話ながら
ストーブ前で
ストーブ前で待たせてもらうことに

チェックイン時はバタバタで
撮ってなかったロビー
別館2階から移動する
展望露天風呂
は
残念ながら雪の為のクローズ
は残念ながら雪の為のクローズ

数分後、洞窟風呂の中から出てきた
女子ふたりは台湾からの客人
女子ふたりは台湾からの客人
(この日の宿泊者も海外の方多し)
アイコンタクト
で入れ違い
で入れ違い階段を数段おりて脱衣所へ
かわいらしいコンパクトな造りです
で、そこからさらに階段を下りる

めっちゃ寒い

白塗りの壁で囲まれた
洞窟風呂が現れるはず
が、しかーし湯気で見えない

さすが洞窟風呂 熱気ムンムン
先客さまのおかげなのか
温度は適温
鰻の寝床みたいに長い湯船は
段差があるので、ちと危険

い、息が出来ない


閉所恐怖症↑なの

白い湯華が、ちらちら舞う
無色透明のキレイなお湯
貸切で入れるのは嬉しいかも

泉質ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉
(低張性 中性 高温泉)
泉温60.6℃ pH6.8
(低張性 中性 高温泉)
泉温60.6℃ pH6.8
開業時当より元湯として
利用されている洞窟風呂

全体図がこちら
(HPから画像お借りしました)
戻りは、ひんやり心地

タイからの客人 おじいちゃん
ニコニコ笑顔でアイコンタクト

たとえ言葉は通じなくても
そこに温泉
があれば
コミュニケーションはとれるもの
そこに温泉
があればコミュニケーションはとれるもの

はしご湯治
7湯目は銀山温泉
昭和58年にNHKで放映された
連続テレビ小説「おしん」のロケ地
国の重要文化財指定の老舗宿
能登屋旅館
なぜか、ひっそり目立たぬ場所に
暖簾がかけてありました

極楽
へようこそ
へようこそ
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ありがとうございます















