お腹がそろそろ空いてきた
川渡温泉湯で、見かけた蕎麦屋の
看板を頼りに行ってみたら
11日まで休業ですってsei
まっ、そのおかげで
立ち寄ることが出来たんだけどはーと

点鳴子さくさくめぐりの旅
1日目・その5
《馬場温泉》
馬場乃湯壱號
宮城県大崎市鳴子温泉馬場102
0229-83-3378
時間9:00-17:00 1人お財布300円

を思わせる重厚な造りの
こちらの建物が馬場温泉旅館
時間11:00-20:00お財布400円
湯めぐりチケット2枚
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉
(低張性中性高温泉)
泉温47.2 pH7.0

広いp駐車場で、どこに止めたら
いいのか迷ってたら
おじさまが教えてくれた
なんと このナイスミドル 宿主konatu
あの~あっち 入れますか!?
 「入れるけど、多分熱いと思うよ
46.7 こっちは43どうする?」
頑張りますっっ!!

って、ことで
同じ敷地内にある湯小屋へダッシュ
馬場温泉共同浴場湯

ナイスミドルが、ひっくり返してくれた
入浴中daisy
共同浴場ではあるけれど貸切で
入れるところが素晴らしいライフ
(利用時間は30分以内にて)

棚には籠のみのシンプルな脱衣所
三方の窓が開いてたけど
そんなの、おかまいなしよaya
いな俺みたいだガーガー

コンクリートの床に小さめの
四角い浴槽 確かに真っ黒
湯口からは、炭酸泉らしく泡ぷく
先にカレが湯に手を入れた
あちっ悲しッス冷や汗
どれどれ あづいぃぃぃ~冷や汗
今朝の川渡温泉浴場と、いい勝負aya
気合いだ!!!気合いだ!!!
気合いだ!!!
気合で泡の中へ

思ったよりも、ピリピリ感はないけど
でも、でも、やっぱりあつい!!!
気合いじゃ到底 無理だったsei
に包まれてたくて、カレがとった
最終手段
桶に湯を汲み、高い位置から投下

やっと身を沈めることが出来た
体中につく可愛い気泡の粒粒
ツルツルスベスベ
湯の香はseiaya
モール系?アブラ?石油?
複雑すぎて、よくわかりません

ケロリンに、汲くんでみると、こんな感じ

残念ながら 長湯は出来ませぬ・・・。
けれど1人300円で貸切ですもの
やっぱりこっちで良かったわーい
満足満足hato

庭にあった小さな池
立派な鯉鯉さんが、気持ち良さそうに
泳いでたのが印象的でしたはーと

どうぞdaisyに ひっくり返して
湯小屋を出る
あんなに熱くて、濃くて、新鮮過ぎる
お湯だったのに、不思議なくらい
湯あがりすっきり爽快はーと。

文化財指定の旧家
立派なお屋敷は宿主konatu
住処なのだろうか!?
そんな疑問を抱きつつ
馬場温泉湯に別れを告げ
鳴子方面に向かいま~すGo
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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