北海道めぐりの旅
2日目・その13
大浴場を通過して
先に天然露天風呂へ向かいます

支笏湖の水位に合わせて
水位が変化するという
極上湯足元湧出の露天風呂湯
暗くなる前に行っておかなきゃねaya
脱衣場は、露天風呂に
あるので浴衣を着たまま
渡り廊下を進みますダッシュ

sao☆いったいどこまで続くわけ!?
もしかして行き過ぎた!?
と、思ったその時

見えたはーと
歩いてきた渡り廊下があれ↑*

一読aya
はい 心ゆくまで
楽しませていただきますハート

 では、入湯
ずるっっっ!!
ぬるぬるでコケそうになったsei

大きなゴツゴツしたで出来た
野趣満点の露天風呂湯
お湯は無色透明
底の玉砂利が
なんとも言えず心地よい わーい ○よい○
足元湧出
よ~く見てみると
小さなあわぷくぷくあわがいっぱい


入浴目線でこの先は

支笏湖

湖に行かせてくれガーガー

残念ながら
お湯に どっぷり浸かると
支笏湖 全然見えませんsao☆

いつまでも入っていられる
ぬるめ(38.7℃)の優しいお湯
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物
炭酸水素塩・硫酸塩泉
(中性低張性高温泉)
泉温54℃ pH6.4
後から来たおばさまと
話をしながらのんびりsei
「いけない!夕飯の時間だわ」
慌てて出ていくおばさま冷や汗

いつまで入ってるんだよガーガーずきんのあひる

昭和40年代の露天風呂
今も昔も変わらない
自然まかせのこの風情が
秘湯と呼ばれる由縁です

提灯提灯の灯に照らされて
ひとりニヤける姫でした
しゃーない 出るかaya
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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