青森湯めぐりの旅
日目 その
スポ・珍駅舎ふかうら文学館で入手した
東日本
東日本のリーフレットの表紙にあった
その景色圧巻。
さぁ 心洗われる絶景が待つ
五能線の旅へ
五能線 五所川原駅のひとつ手前
青森県つがる市にある
木造駅
ここに謎の物体があると知り
途中下車することに
静まり返った町を駅方面に進むと
たたかうを選択したものの
このぶっとい足

しかも片足立ち


勝てるわけない・・・
駅舎を覆う巨大な土偶
木造の町のシンボルは
地元 亀ヶ岡遺跡から出土した
遮光器土偶をキャラクター化した
その名も しゃこちゃん
駅舎へ入ると飛び込んできた
しゃこちゃん

その横には輝かしいばかりの
東北の駅百選選定駅
口を開けて爆睡する駅員さん
改札抜けられそうだけど
やめといた
やめといた
近くにあったこの建物は集会所
線路沿いには
トイレらしき建物
トイレらしき建物町の至るところで
しゃこちゃん
に出会えるらしい
に出会えるらしいあんまりデカすぎて
記念撮影は離れないと無理です以前 しゃこちゃん
は
は列車の発着時に目が点滅
したそう
したそう(愛称 いらっしゃいビーム)
お子ちゃま達が怖くて泣き出すので
いつの頃からか点滅を自粛
確かにその様子は、大人でも怖い
横から見る しゃこちゃん
近くにはしゃこちゃん温泉
なる 源泉かけ流しの温泉も

なる 源泉かけ流しの温泉も
あるようだけど遠慮しときました
木造駅
青森県つがる市木造房松10



















ありがとう ございます