たまにはTOKYO
日帰りその

かいたのでサッパリしたい温泉
へ行くぞ
へ行くぞ
まっとうな温泉
で下調べ
東京はP178とP179の
ヵ所
ヵ所深大寺にあるじゃ~ん

ちょっと離れた場所に
駐車場あり
駐車場あり駐車料金は無料
《湯守の里》
東京都調布市深大寺元町2-12-2
10:00-22:00 年中無休(メンテナンスで臨時休業あり)
料金システム
1日利用タオルセット館内着付
1200円
1200円60分利用タオルセットなし
800円
21:00以降利用タオルセットなし
500円
足湯のみ
300円
まっとうな温泉
には
には深大寺温泉ゆかり
とあるが帰ってから調べてみたら
風呂付き料亭「城山亭」が
1999年に温泉
を掘り当てて
温泉付き料亭に
その後2000年暮れに
「ゆかり」が

その後2014年1月30日より
「 湯守の里」として
湯守の里のキャッチフレーズ
きっとまた行きたくなる

全12種のバラエティ豊な温泉

では
湯へガラガラガラ

脱衣所には数名の若い女子
都会の日帰り温泉施設
絶対混んでる
と思ったから
今日は
と
はロッカーの中で


はロッカーの中でお留守番

これはチャ~ンス

古代檜を使用した内湯は重厚感たっぷり
ってゆ~か…お湯が、お湯が、お湯が
真っ黒
関東屈指の黒湯とあったけど
まさかここまで真っ黒とは…
漆黒の黒湯

地下1500㍍の地層に含まれている
昆布やシダ類などの植物が
熟成された「フミン酸」
「フミン酸」の力で劣化が抑えられた
ミネラルたっぷりの黒湯
泉質 ナトリウム-塩化物温泉
(等張性弱アルカリ温泉)
泉温38.4℃ pH7.3
風水温泉がテーマの湯守の里
湯船に入ると全く見えない
自分の身体
浴感はわりとスベスベ
温度は適温
でも、かけ流しじゃないし 湯面が
真っ黒なのでど~もギラギラが

ちなみに湯守の里では
毎晩浴槽のお湯を抜いて、湯船を洗浄し
朝いちばんに新しい湧出された源泉を
一切加水せず、そのままの濃さで浴槽へ
入れてお客様を迎えているそう
よし外行ってみよ~
五右衛門風呂
(ここだけ、かけ流し)
滝見風呂
ぬる湯38℃ 滝から落ちる
からは
たくさんのマイナスイオン
すんごい勢いで湯船から流れ出す
漆黒の黒湯

滝見風呂から見上げる
湯にしかない

高見檜風呂
と、その真下の赤銅鈴之介
ぬる湯38℃
地元
のおばちゃまと
のおばちゃまとご一緒だったので画像なし
この赤銅
壁一面真っ赤っ赤
失っている気や気の不足を整え
癒やす力が赤の気エネルギー
奥の低周波電気風呂に浸かりながら
おばちゃま ややお怒り気味に
冬はもっとぬるいのに、なんで
こんなに熱くするんだろうね

はい
あの~
にはものすご~く
ぬるく感じるんですけど
階段の左手
五角形のガラス張りの小屋の中に
香り風呂
「体の外側から温泉」&「内側から香り」
相乗効果でデトックス
相乗効果でデトックス
それと水晶水風呂
階段を上ると
高見檜風呂
貸切じゃん

と湯船に飛び込んだ
湯船の中でずっこけた
湯船の中でずっこけた
真ん中のテーブルみたいのに
手をついて間一髪、溺れずに
だって真っ黒で段差があるの
わかんなかったんだもん

心臓バクバク

落ち着くまでここでまったりしていた
すると今度はチクチク違和感

やだ
アブに刺された
小走りで内湯へ戻り身体を確認
嘘
肩と背中と右手がプックリ
肩と背中と右手がプックリ蚊に刺されてるじゃんか
またかよ

誰もいなかったから蚊の
餌食になってしまったらしい
即 撤収

2階には畳張りの休憩所
1階には足湯もある休憩所
カレがいたのは、ここ外
また蚊に刺された…
よっぽど美味しいんだね血

過去最強の黒湯
の東京風呂蚊に5箇所も刺された
思い出に残る温泉でありました












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