3月には

わたしとばあちゃんの誕生日

ひいじいちゃんの命日がある

更に今年は


クラウドファウンディング挑戦中!

そして、息子の卒園、入学準備があります爆笑



いやぁ、びっくりする程忙しいガーン


あらゆる書類に札幌市、、、、

本間、、、って書き続けました。。



この忙しさも、命があるからだからねー


色んな面倒なことも

理解不能ガーンと悩んだことも

ぜんぶぜんぶ


このからだの内側で

自分の細胞内が騒がしく

色々バタバタとドラマを演じているなら


すべて、悲劇ではなく喜劇の

人生劇場を描いていると思う





3月11日

久しぶりに集まったメンバーと

合唱を歌うと深い響きが重なり合って

素敵な空間がさらに広がりをみせた


14時46分に合わせて

愛と祈りを輪になって歌った


関東から、和すプロジェクトの

かなみんと、ゆりさんがzoom参加


ゆりさんは、消防士でもあり

防災士さんなので【命】に対する

意識が深いので一言が深かった


《わたしたちは生き残った》


たしかに、今、わたしたちは

何かしらの意味があって

この時代と世界を生かされている


それは、ある意味でこの荒波を

生き残ってきた命でもある



今までにはなかった感覚


この先、何があるかわからない世の中で

生き残るびっくりマークを意識しているのだけど

既に

生き残ってきたんだびっくりと思った



残り16日です!



わたしが今回コンサートで

歌わせてもらう楽曲を作曲した

大中恩さんも、そういう感覚が

どこかにあると思う


その話は、また次に!







ホームページ