お久しぶりです😄🌸
この記事を読んでいただきたく
リブログして記事にさせていただきます!
魂の絵を描く色李さんに
わたしの絵を描いていただきました
描いていただくのを決めたのは
サロンでの演奏会の時です
当時のわたしは
自分の絵と対峙することへの
期待と不安がありました
どこかで、そこを知ると
大舞台に立つ、立ち続ける
という感覚があったのだと思います
形として、わたしを見つめる
勇気と覚悟が必要だったのです
始めに、土台の写真が送られてきました
そこにも感動をしました
魂にも、土台の色があり
こうして表に出ている色がある
人生そのものでした
わたしはわたしの絵を眺めながら
歌を歌う日々になり
レッスンをさせていただく日々になり
家族を照らし続けています
「深海に生きる魚族のように
自ら燃えなければ何処にも光は出ない
《大島渚監督》」
この絵が札幌で完成した頃
芸能界の方と繋がりがあったという方から
いただいた御言葉です
絵を見た瞬間に
この言葉と私の今までの全てが
絵によって繋がりました
わたしは、深海において
深い深い海底を照らしてきたのです
少しずつ、少しずつ
浮上することを許可しつづけて
それでも、海底を照らすように
また深海に潜ろうとする
そんな時間も愛おしく
美しい思い出となりました
もう浮上することを
宇宙は望み
わたしはわたしを生きることを
決意したのです
わたしは大きな飛躍の時を
迎えている予感がしています
札幌だけでなく全国、世界へ
わたしの歌を聴きたがっている
魂の同志たちへ
わたしは出会うことを決めました
その決意を
この絵が目に入るたびに
言葉にして宣言します
《わたしは、この地を照らす》
わたしの歌声に触れた瞬間
あなたの闇は光となり
やがてその光の種は
この世界を照らすだろう
