長女むーちゃん。
サンタさんが大好きな中学生の中2の年の話です。
中1のとき、
同級生からサンタは親だと言われて悲しくなり
「私は信じています」と担任の先生に訴えました。
担任の先生に「いるよ」と言われ、勇気づけられます。
しかし
サンタさんへの手紙を英語で書いたところ
「フィンランド語の方が良かったかも」
と指摘され、気にしておりました
翌年は…まずは日本語。そして、
フィンランド語、英語で手紙を書きました。
フィンランド語は読んでも全く分からない、
違うか?そもそも読めないわ
むーちゃんは学校支給のPCで
「サンタ 手紙」と検索
サンタに手紙を送るには?
そんな質問がいっぱい。
でもね
世の中も捨てたもんじゃない!と思うのが
サンタの正体は聖ニコラウス2世
と出ること!
信じる力は強いです
むーちゃんは兄に、
イヴの夜は早く寝るように頼みました。
(毎年恒例)
サンタは万全を期していますが
前年のように2〜3時にやってくると翌日が辛すぎるので、超早朝の予定みたい
【速報!】
サンタさんのサインを求める紙が追加された
それは難度が高すぎる…
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