犬の幼稚園の先生にいただきました

ハロウィンのポーズ


去年の今日わが家にやってきました

イングリッシュコッカーのガク

生後3ヶ月でした

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犬を飼うことの想像力に乏しかった

半年ほどは驚きの連続でした



よくペットを家族だと耳にしますが

飼うまでは???と思っていました

それがいまや飼うではなく

一緒に暮らすになっています


ほんと家族ですねぇ



ソファーに上ることすらできない奴が

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今やソファーに軽ーくジャンプして

穴掘りしてくれる

おかげでボロボロです

クリッパンのブランケットもガブガブいかれました

ラグもゴミ箱へ


どの宝物もガクにとっちゃ遊び道具の1つでしかない



物の価値なんて人が後付けしたに過ぎないんですよねぇ


そう学びました


家に帰ったら尻尾をブンブンに振って

全身で喜びを表しずっと後追いをします


悪さをしてコテンパンに叱りつけても直ぐに忘れてしまう

時々「静かにしてくれ」とキレたくなるほどのかまって君

息子らの幼い頃と同じです


メロンが大好物


娘がガクと出会って「愛おしい」という気持ちがどういうものかよーくわかったといいます

「愛おしい」てこんな気持ちなんだって


そうかぁ

私が娘の頃には「愛おしい」て感情はもっていなったかもなぁ



犬と暮らして一番良かったと感じたのは

その言葉を聞いた時です



ガク君ありがとう


今日もごきげんさんで



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