イングリッシュコッカーのガク
生後3ヶ月でした
犬を飼うことの想像力に乏しかった
半年ほどは驚きの連続でした
よくペットを家族だと耳にしますが
飼うまでは???と思っていました
それがいまや飼うではなく
一緒に暮らすになっています
ほんと家族ですねぇ
ソファーに上ることすらできない奴が
今やソファーに軽ーくジャンプして
穴掘りしてくれる
おかげでボロボロです
クリッパンのブランケットもガブガブいかれました
ラグもゴミ箱へ
どの宝物もガクにとっちゃ遊び道具の1つでしかない
物の価値なんて人が後付けしたに過ぎないんですよねぇ
そう学びました
家に帰ったら尻尾をブンブンに振って
全身で喜びを表しずっと後追いをします
悪さをしてコテンパンに叱りつけても直ぐに忘れてしまう
時々「静かにしてくれ」とキレたくなるほどのかまって君
息子らの幼い頃と同じです
メロンが大好物
娘がガクと出会って「愛おしい」という気持ちがどういうものかよーくわかったといいます
「愛おしい」てこんな気持ちなんだって
そうかぁ
私が娘の頃には「愛おしい」て感情はもっていなったかもなぁ
犬と暮らして一番良かったと感じたのは
その言葉を聞いた時です
ガク君ありがとう
10/20 更新NEW!
幸運を引き寄せる、いつもご機嫌な女性であるために↘︎ポチ
10/16更新new
4年目ですでに施設長は4人目…。
母の異変時、施設の対応で感じたこと↓ポチ







