槵觸神社 | Spring Breeeeze~♪

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一年中“春風”のように、ワクワク・ドキドキふわっとサッとスッと、楽しく駆け抜けたい~

おはようございます
お越し下さりありがとうございます~ラブラブラブラブ
 
 
 
 

高千穂神社から車で程なくの所にあります。

槵觸(くしふる)神社さんキラキラ

高千穂神社とは打って変わって、ひとけがほとんどありません~

そしてここも、ガシガシ階段上る系です~汗うさぎ

御祭神は

瓊々杵命(ににぎのみこと)・天児屋根命(あめのこやねのみこと)
天太玉命(あめのふとたまのみこと)・経津主命(ふつぬしのみこと)
武甕槌命(たけみかづちのみこと)

 

この辺りの神社さんは、参拝するだけで健康になれそうです。

どこもかしこもガシガシ階段上るのですからね。

少し上ったところに手水舎があります。

 

 

 

一生懸命上っていると、トカゲさんが応援に駆けつけてくれました・・・?

トカゲさん、ありがとう!ガンバるっっ

 

 

 

 

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槵觸神社の鎮座するくしふるの峰は肇国の昔、天孫瓊瓊杵尊が三種の神器を奉戴してこの国を治めるために天降られた聖地として古史に記されてゐます。
 
往昔は、社殿はなく山そのものを神と崇めて高千穂八十八社の一つに数へてゐましたが、十社大宮司をはじめ往古の聖跡を慕ふ歴代延岡藩主の熱望と高千穂十八郷の民力とにより元禄七年(1694)六月十五日に社殿が建立されました。
 
古来武神としての信仰が厚く、また我が国の神道流布根源の地として広く信仰され高天原四皇子峯とともに高千穂を代表する聖地であります。
 
 
 
相撲の土俵が日の光に照らされて、輝いていましたキラキラ

こちらの神社さん、じゃなくてもどこの神社さんもそうなのでしょうが、来る人、来るタイミング来られた方の必要性によって、感じる神様、前に出てきて下さる神様が違うようですね。

 

とても神聖でパワフルな神社さんですので、霊能者の方でも人によって感じ方が違うようで、出てきてお話しして下さる神様も違うようです。

 

説明にも書かれていたように、もともと社殿もなく山そのものを崇めていたとありますし、桜井識子さんは山岳系の神様がいらっしゃると著書に書いていらっしゃいました(帰って来てから知ったことです😅)。

 

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私が最近よく拝見するゆきみさんが参拝に行かれたときは、非常にパワフルで勝負事が大好きな経津主命(ふつぬしのみこと)がお話して下さっていました。

 

こちらの経津主命(ふつぬしのみこと)は勝負事、戦い、武芸、そう言ったことが大好きで、とにかく「勝つ!」神様。

 

古くはきっと、戦の前に祈りに来た武将も多かったのでは?お力を貸して差し上げたことも多かったのでは?と思います。

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お相撲も大好きだそうです。

だから境内にキラキラした土俵もあるわけですね。

 

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ということで、私もこの世界情勢の中での日本の国難を憂いておりますので、日本の「勝つ!」

子供のことで、是非とも来年の勝負?に「勝つ!」

そんなことを力強くお話ししましたウインクお願いキラキラ

 

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拝殿のお賽銭箱前に、お札やお守りがありました。

セルフでお賽銭箱にお金を入れて、頂いていくシステムでした。

 

ここは子供のために、お守りを頂いていこう!と思いまして。

「これ!」と思うお守りを頂いて、ワタクシ恒例、包みからお守りを出して、色々事情や状況やなぜを詳しくお話しして特別パワーを入れていただきました!

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ところでこの時、包みからお守りを取り出そうと包みを綴じるために貼っていたセロテープを外していると、コロロン、と蜘蛛さんが飛び出してきました。

 

しかもこの蜘蛛さん、蜘蛛の糸でセロテープの所をぐるぐるにしていたようで・・・

テープを外すとき、「えらく白くなってるテープだなぁ」と思ったのでした滝汗

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なんだか当たりを引いた気分♪

こんなになるまでとは、どれほど長い間このお守りは、神様の御前で御神氣を浴びていたことでしょう。

これはすごいお守りになりそうだなぁと思った出来事でした。

 

 

 

太陽の光が時間的にのことかもしれませんが、カーン!と気持ちよくストレートに差し込む神社さんでした。

スッキリさっぱり力強い、まるでこちらの神社の神様のようでした。

なんだか力をいただいた槵觸神社さんでした〜。

 

あ、そうそう、子供のこと、願い叶えばお礼に来たいと思っております。

もう一度来たいなぁ~。

 

 

 

 

読んで下さってありがとうございます~お願いキラキラニコニコラブラブ