おはようございます
お越し下さりありがとうございます~![]()
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前回の廣峯神社からの続きですけど~
姫路って、播州って、廣峯山って、廣峯神社って、午頭天王って、神秘的でパワフルよね~。
そして昔から陰陽のおうちとは切っても切れない場所。
でもそんな神秘な土地だけど、例えば鞍馬とはまた全然違う氣が流れています。
でも、スピリチュアル系って言うのかな、占い、エネルギー、レイキもだし、そういう目に見えない系を扱うお仕事とかの人は、鞍馬だけでなく廣峯山も行かれるといいのでは?と思いました。
牛頭天王に会いに。
昔から陰陽師な人は、こちらに足繁く参拝されているみたいだし。
安倍晴明さんは安倍仲麻呂の子孫と言われているけど、安倍仲麻呂さんと同時代に活躍したやっぱりすんごい博士の吉備真備公の持って帰ってきた陰陽道の聖典を、晴明さんも使っていたというし。
昔から姫路には陰陽師がたくさん住んでいたそうだし。
それってきっと、廣峯山がここにあったからじゃない?と思うのですけど。
(飛躍しすぎだろう~
)
そうそう、黒田家が牛頭天王にとても気に入られたのだなぁと思ったのは、廣峯神社のサイトの中の↓を読んだから。
http://www.hiromine-j.jp/02kanbe/mono/kanberifu.pdf
牢人として播磨に来たご先祖様、そこから廣峯の社家(代々その神社を守る家の人)の方々との交流、目薬の販売、そこから財を成してからの気がつけば、姫路城主となったご先祖様。
そして官兵衛誕生からの快進撃。
天下の秀吉公の右腕となって、秀吉公を天下人にしてしまった。
しっかり歴史に名を残し、時代を超えて現代では、大河の主人公になってしまいそれを岡田君が演じるって言う、ね![]()
そして忘れちゃいけない、最後は神にまでなるって!
す、凄くない??
お社の中に十字架のある神様よ![]()
キリシタン大名の神社の神様![]()
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異例中の異例よね
官兵衛さんのおじいちゃまの黒田重隆公は、最初何をどんなふうに牛頭天王さんにお願いしたんだろう。
黒田家の人々って、牛頭天王をも魅了する魅力を持った人々だったのね〜。
ってゆーか、牢人として播磨に流れてきたけれど、それさえも予定通り?!
とにかく牛頭天王さん、不可能を可能にするものすごいパワーを持っていると言うけど、本当だね!
牛頭天王に気に入られたら、やっぱりすんごいことになるのね~~!
きっと、人柄は大切ね![]()
ひょんな事から廣峯神社へ行って、そこから色々興味が膨らんで楽しいなぁ~
あ、晴明さんもひょっとして、牛頭天王に最強陰陽師となって国を守ることを願ったのかな?
えっとまだこの関係のこと、次も続きます![]()
もう飽きたかなぁ、ごめんなさい![]()
読んで下さってありがとうございます~![]()
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どーでもいいことですが
一昨日ブログでアップしたコレ、同じ日の識子さんのブログでも同じものがアップされていて、なんか嬉しー♪
しかもしかも、人に差し上げるはずだったのが、予定変更で私の手元に戻ってきたのですよ![]()
「持っときぃ」と言われたのかなっ![]()


