1番重要なのは食事だと確信こんにちは、柏智香です。
2.26内藤さん講演会参加者様のご感想を紹介させて頂きます。


今日はありがとうございました。
主人が大腸癌の手術を受けてから、現代の医療のすばらしさを知りました。
が、どうしても医師は病気を見つけ、手術などで取ることは出来るが、
1番重要なのは食事だと思うようになっていました。
今、そのことが、ぼんやりしたところから確信に変わった様な気がします。
もと同僚から、講演会前に電話で衝撃的な話を聞かされました。
大腸癌検診で引っかかり、大病院で手術を受けた後で体調がさらに悪化したとのこと。
癌細胞だけでなく、手術で必要な腸液まで失って免疫力が下がったそうです。
Aさん「腸内細菌のバランスが崩れ、手術後、体調が最悪だ。
「ショックだったのは個人の専門医に変えたら、この程度の癌なら、私は手術はしないと言われた。」大病院の医師の言いなりになるのでなく、他の医師の診察も受けるべきだった。
だから、ちかちゃん、手術はやめときなよ!
内藤先生の講演会聴きに行きたいけど、今の私には行く体力がない。」
その話を聴いて、過去に子宮癌検診でステージ4を宣告されて、手術を勧められた日の記憶が蘇りました。
私、死ぬんだ。こんな幼い子ども(長男5歳)を遺して。
毎日、泣きまくっていた私に、ある人が、「ちかちゃん、泣いてばかりいても何も解決しないよ。」と言われ、想いを切り替えたら、1週間後の再検査でステージ2まで下がり、手術を免れた経験があります。
想いを切り替えただけで、癌細胞が小さくなるなんて!(◎_◎;)数年後には、1からゼロになりました。手術しなくて良かった。
あの時、手術していたら、次男を授からなかったかも。
心の奥の世界=想念って大切だな。と最近、特に思います。
強い想いは必ず物質化(現実化)します!