真夏みたいに暑かった、先週のある日 たいよう。   上野 国立科学博物館 まで、お出かけ sei  

目的は・・・ 「医は仁術」 ニンジュツ、ニンジュツ 青い♪  と、言ってタラ 
ジンジュツ だったね 汗




㊧ 神農 古代中国(4000-5000年前) 草根木皮を、甞めて
  食用と毒草を、自らの身体を使って、見極めた方。 薬祖神 !!(赤)  
㊨ ヒポクラテス 西洋医学の父ですが、食べ物で治せない病気は、医者でも治せない なぁんてことも、おっしゃったとかハートぃっぱぃ 



五臓を、どのように捉えていたかが、わかる ぴかっ! 
      

  


黄帝大経 中医の基礎の基礎 !!(赤)  ではないかいなぁ UP UP  

 
㊧ 舌診 舌は内臓の鑑でぇす舌 ㊨ かの有名な 解体新書 


腑分けが、行われるようになって、背髄や脳の中まで、記録されているわん。 敬服 感謝  
       
薬箱
    
 


㊧ 竜歯 お薬なんよミント      ㊨ 内臓の働きを、コミカルに描いてる ちょっとウケル NE
 
     
 
こちら、イキナリ 現代 3Dコピ-で作った脳の模型。
   
 
不思議な空間で、 タイムスリップ気分を、味わってきました。
先人の努力の礎のおかげで、現代人は、暮らしているんやねぇぇ 感感謝

PS
 上野の森美術館 では、木梨憲武さん の作品展でした。
入場にも、長蛇の列 !!(赤)  多才で人気者なんですねぇぇ。
   

see you・・・ ももちゃん