5月24日、紀伊國屋ホールへ日本文藝家協会創立100周年記念の文士劇『風と共に去りぬ』を観に行ってまいりました!
お目当ては、私が長年、文春のコラムを愛読し、小説『奇跡』をはじめ数々の作品を追いかけ続けている、日本文藝家協会理事長で、憧れの作家・林真理子さん。
劇中での圧倒的な存在感と華やかさに終始圧倒されっぱなしでした。
そしてなんと……!興奮冷めやらぬロビーで、奇跡的に林真理子さんと記念撮影をしていただくことができたのです!
実は、五星算命学のプロとして林真理子さんの命式を拝見したとき、心臓が跳ね上がるほどの衝撃を受けました。
なんと、林真理子さんの日干支は、私と同じ「丁亥」だったのです……!
◆「丁亥」が持つ、特別な「闇を照らす光」と才能
算命学において「丁」は「灯火(ともしび)」。
そして「亥」は「初冬の水」を表します。
冷たい夜の水の上にぽつんと浮かぶ、幻想的な一筋の光
それが「丁亥」の風景です。
この干支は、異常干支(暗合異常干支)の一つに数えられ、非常に鋭い直感力や、目に見えないものを形にする「霊感」に近い感性を持っています。
古くから「九流の術士」の干支とも言われ、占い師や宗教家、そして「文章や芸術で人々の心を揺さぶる表現者」として生きるとき、爆発的な才能を発揮する宿命なのです。
林真理子さんの、人間の本質を鋭く見抜くあの筆力と、時代を先取る感性は、まさにこの「丁亥」の極みと言えます。
◆ 今日という「天の時」に届いた新刊『80代になると…』
そんな私のミューズである林真理子さんの新刊『80代になると…』が、本日発売となり、手元に届きました。
同じ「丁亥」という特別な星の繋がりを感じながら読む林さんの新著は、私にとってまさに特別な『奇跡』そのもの。
みなさまも、ご自身が「なぜか惹かれる人」との間に、不思議な星の共通点があるかもしれません。
宿命の紐解きは、本当にワクワクする発見に満ちています。
林真理子さんの素晴らしいエネルギーと、本日の新刊発売のハッピーな波動が、ブログを読んでくださるみなさまにも届きますように!
◆五星算命学 セッションのご案内
悩むより、流れを知る。
🔹 安定した経営
→ 経営判断のための運命伴走セッション
🔹 安定した人生
→ 人生の流れ確認セッション
変化のタイミングを味方につけるために。
必要なときに、ご活用ください。
ご自分の主星を、知りたい方は
①お名前
②西暦生年月日
③性別
④主星希望と書いて、ご連絡ください。
↓
お問い合わせフォーム
https://www.reservestock.jp/inquiry/37675







