会社の人事採用についてのご相談でしたが、そこには、亡きご主人の想いがありました。


『松本 容子様


今日は、ありがとうございました。


4月から、社員の新規採用で、問題を抱えていましたが、これで、新しく再スタートできます。


何より・・・夫が最期どれほどの強さで守ってくれていたか、そして、今も守り続けていてくれているかを教えて下さり、涙が止まらないくらいに、感謝と安心と幸せな気持ちでいます。



一人で会社と両親を支え、責任の重さ、人材問題をかかえ、不安の日々でしたが、これからは、夫の存在に「大丈夫!」と、心強さを思います。少しづつ肩の力を抜き、考え込まないようにできそうです。



明日は、かならず、お墓へ行き、あらためて感謝と、そんな夫の深い愛情に気がつかず過していた事に「ごめんなさい」を言ってきます。
そして、短くともあなたと結婚してよかったと。外旅行は、何十年後とに一緒に行きましょう!と。



「音」のことですが・・・。
早速、ありました。
見ていただいた後に、ヤスコ先生のところへ伺いました。
すると、ゆうこう君のけいたいが、1回なりました。診て頂いていた時の音と同じ音です。



こうしてメールを書いている今も、私の携帯がなりました。
夫がそれほどまでに、喜んでいるという事かと思います。



では、明日!笑顔でお墓へ行きます。
本当にありがとうございました。』

  

ご相談中に、不思議な事が起きました。(算命学とは関係ありませんが)