ラリーの応酬ののち



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


案の定の強硬策に出たじいちゃん。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


こっちも今回は言わせていただこう。


言われないのをいいことに

(言ってもすぐ元に戻る…てか、忘れるのでムダ)

スルーされてたけど

全くもって面白くないもんなぁ。



あ、息子1は出勤前。

家を出るのは9時過ぎなので

朝食は13番さんとほぼ一緒なの。




13番さんのあな ―介護家庭の日常―

何だか、それそれそれそれ…合いの手みたいだ。

やや歯切れが悪い。


だってさ


相手は(自分は)しっかりした大人(のつもり)。


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

子どもを諭すならいざ知らず

言い回しには苦慮するワケで

どうしても

相手の気づきに期待する言い方になってしまう。


ダイレクトに言えばカドがたつのは必至ってのもあるが


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

・・・ああ、めんどくさい。



でもね。


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

宇宙人サマに気づきを期待すること自体


ナンセンス。



「ワタシの言ってるコト、分かりません?」

と聞くと



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


・・・でしょうな。



感謝するとか


相手の気持ちを重んじるとか


そういう感情ってな

若いうちから持ち合わせてないと

年くってから芽生えるもんではないのだな。



そこで、ご飯食べてた息子1が助け舟を出してくれた。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常―




13番さんのあな ―介護家庭の日常―



さすがのジジも

やっと理解したというか

折れたというか



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


もっとも



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

    ↑

   エアー



すぐにリセットされちゃうのが


宇宙人ジジの真骨頂なんだけどもが






      13番さんのあな ―介護家庭の日常―-ブログランキング

          ↑
         応援

         クリック

         よろしく

          ↓
      
にほんブログ村 介護ブログへ