今日は午前中用事アリ。
終了後スーパーに寄った。
おっと。
13番さんの御用聞きを忘れた。
ありがたや文明の機器。・・・いや利器。
でもね。
聞いても聞かなくてもいいんですわ。
(一応、毎回聞くけど)
頼まれるものはほぼ変わらず。
あ、そうそう。
ウメボシおにぎり2コが
新たに参入。
当方もそれならそれでいいや
・・・と、都合よくあきらめモード。
1日の真ん中
お昼の支度って
準備も作るのも想像以上に面倒。
何か他ごとをやっていると中断せねばならないし。
お昼をまたいで出かけることもままならない。
そして結局改善されぬまま現在に至る。
ま、いっか
朝、晩は色々食べてるから。。。
そんなもんで。
ダンナ
買ってきた物を見て
お決まりのセリフ。
ふっふっふ。
息子が聞いたら
つるし上げは必至だ。
年を取ると
カラダもアタマも働かなくなる。
若い時と同じようにはいかなくなるのは
身近な年寄りを見ていて
非常によく分かることなのだが
まだその域に達していないワタシたちは
それをわが身の事として考えられない。
そばで見ていてもそうなのだから
年寄りと接点が無い人は尚更わからないだろうね。
以前、夫婦二人暮らし
ワタシより、ちょっと年上のAさんと
その他数人とで話をしていたとき
一人の人が
同居のお母さんを軽い認知症になり
デイサービスに通わせる
という話をしたところ
Aさんが
と、言ったのだ。
別に、彼女に悪気があったワケではないが
そうか。
フツ―の核家族だとこういう感覚なんだと
少々びっくりした。
年寄りにとって、デイサービスってのは
ジムと同じようなものだと思っているのかしら?
別に年寄りと暮らしているから偉いとか
そういうつもりはないのだけれど
次第に老いていく
これまでの13番さんを間近に見ていて
おそらく、見ていない人よりは
多くの事をあらかじめ
仕入れられているのではないかと思っている。
それを後々どう生かすかってことだけどね。
ただ今わが家のTVは世界陸上で盛り上がっている。
・・・と、いってもダンナだけ。
人生のピークを
一瞬に賭け、花咲かせるアスリートたちに
ドキドキワクワクだが
どういうワケだか
ウチのモト陸上選手たちは興味なし
自分の成長や変化を楽しむことが出来るのは
若いからこそなのかもしれないな。
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