すんません。


丸三日おやすみでした。




13番さんのあな ―介護家庭の日常―



いやぁ。

実は自分でもびっくりな展開。



ビーバー年代は原則

宿泊を伴うプログラムは行わないのだが


わが団全体で4年に1回

合同キャンプを企画していて

ちょうど今年がその年。


ビーバー隊も全泊ではないものの

1泊するのだ。

(キャンプといってもテントじゃないけどね)


最初は

13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さん置いては行けないと思って


参加できないヨシを伝えていたのだけれど


3月の震災から少々事情が・・・。



他のリーダーの休日が変わったり

転勤があったりで参加が危うくなったのだ。


このままだと人手が足りない。



リーダーはボランティア。

仕事や家庭があっての活動だから

お互い様。


いつも、無理を聞いてもらってるからね


ここはイッパツ行っちゃおうじゃないかと。


幸い


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

ダンナもそう言ってくれて


気分はもう、イケイケ。


その後、

他のリーダーも

盆休みを前倒ししたり

苦労して休日を調整して

体制は何とか整ったのだけれど


もう、行くっきゃないでしょ。


お蔭で

日曜日、月曜日

楽しんで参りました。


準備コミ、責任コミ、役割コミの活動だから

ただ、温泉に浸かって帰ってくる命の洗濯とはいかず

疲れもするが


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常― ←ナゼか電線音頭


それはそれで得難い達成感もあるわけで。


20年近くスカウト活動に携わっているから

これまで何度もキャンプには参加してきたけど

一番楽しいと思えるキャンプだったかも。



さて

ワタシの不在中

家の方はと言いますと



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

ダンナ

中ビンゴ。


おつかれサマ。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

と、ダンナは言う。


やってみないと分からんもんである。


ばあちゃん

認知症が進んでいることもあるかもしれないが

ムスコにも

安心して託せる気持ちになれたのか。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―



何はともあれ、ありがとう。


ワタシの気持ちや思いを尊重してくれたダンナに


感謝感謝の二日間でありました。






下界に下りて来たらば


すんごい熱波。


バイオちゃん

昼間またまた動きましぇん。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


コメントのお返し遅くなってますけど

ボチボチやります。


待っててね。





      13番さんのあな ―介護家庭の日常―-ブログランキング

          ↑
         応援

         クリック

         よろしく

          ↓
      
にほんブログ村 介護ブログへ