すみません。
昨夜、更新するつもりだったのですが
書いてる途中で記事、消えました
ああ消えました。 消えました(泣)
アメブロさん、そそっかしいユーザーのために
自動保存つけてくだされ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて、
なかなか本題に入れない13番さんのあな。
前回の記事のつづき。
心療内科の診察中は
特に用事がない場合、終わるまで
近所のスーパーで買い物していたり
車の中で待っていたり。
待合室に居づらいこともあるが
だいたい、じいちゃんとばあちゃんだけで診てもらう。
今回は前回書いた
クスリのことがあったので同席。
心療内科ってのは
他の科と違って
診察室はとてもシンプル。
血圧測定があるわけでも血液検査があるわけでもないから
ふつうのオフィスみたいなもので
医師と患者との問診が中心だ。
今まで、13番さんだけの診察で
ちゃんと現状が伝わっていたかどうかは
ハナハだ疑問だけど
今までワタシが同席しても
クスリの内容など治療方針が変わることはなかった。
次課長院長に
ばあちゃんの最近の気になる変化を話し
先日のクスリの飲み忘れのことも伝えた。
次課長院長の所見では
時々感情の昂ぶりなどが見られるとしても
トータルで落ち着いているなら問題はないということだった。
う~ん。伝え方が下手だったかな?
でも、言われてみると
デイサービス効果もあって
以前のような半分死んだようなばあちゃんではない。
そういう点では
ばあちゃんに合ったクスリともいえる。
現状を維持するためには必要な量ということなのかしら?
今のところ何とか体が動くばあちゃんだから
片っ端から忘れちゃうとしても
と、いうことでアリセプトに関しては
現状のまま。
クスリを飲み忘れた日
デイで
居眠りばかりしてた件は
と、次課長院長。
やはり、コメントでいただいた通り
一回や二回飲み忘れたからといって
すぐに変わるというものではないとのこと。
クスリって、専門家にしかわからないことも多いし
後になって結果が出るようなところがあるので
正直、不安もある。
子どもが小さな頃
ステロイド剤がよく取りざたされていたが
それは
子どもの体内への蓄積や影響が心配されてのことだった。
認知症のクスリの不安は
はっきり言っちゃえば
患者本人の不穏を心配してのことだ。
不穏は介護者にとっての不安。
同じクスリへの不安も意味合いは違う。
ワタシだって
ばあちゃんのこの変化が
どういう方向へ向かうのか心配じゃないといえば
ウソになるが
今現在困る、というほどでもないものね。
結局、
何が良いのか悪いのか判断はつきかねるけど
状態をみながら上手につきあっていくしかないんだろう。
ところで、一緒に診察を受けてるじいちゃん。
例の『不眠症』 の処方をしてもらっている。
ワタシはノータッチ。
どういうクスリが出ているかも知らない。
ま、本人が良ければそれでい~んじゃないの?
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