こんにちは!
 
レイナナレコード⭐︎れいなな
 
です!
 
 
 
ここでは
新しく学び始めた講座についての
振り返りを書いています。
 
 

 

 

 
 現在進行中の学びは
 

 

斉藤カオリン版

魅力覚醒プログラム

 

 斉藤カオリ先生

 

 

星カオリ先生のニックネームは

『カオリン』ですラブラブ

 

 

 

 

 

カオリンが取材しバズった最新記事は

コチラ

 

 

 

 

 

 

カオリン版魅力覚醒講座は

5ヶ月のオンライン講座です。

 

 

 

今回は

DAY9で学んだことを

アウトプットします。

 

 

 

  DAY9 他人の価値観を卒業

 

 

 
DAY9のテーマは
 
 
『他人の価値観を卒業』
 
 
です。
 
 
DAY9のゴールは
 
 
 
 
『本心からの欲求を知り
 大切にする』
 
 
 
ことです。
 
本心からの欲求とは何ぞや?
 
 
 

 

  魅力を知るための課題コラム

 

 
今回の課題は
 
「しょうもない自分を丸ごと認めて愛す」
 
というテーマでコラムを書くことです。
 
 
 

自分の中に蓋をしてきたこと

 

 

講座では

自分の中にある

 

 

  • ダメだ
  • 恥ずかしい

 

 

と蓋をしてきた部分を見つめながら

本当はどんな自分も

 

 

『まるごと受け入れていいんだ!』

 

 

と気づくことを学びました。

 

 
ここでは
わたしがこの課題を通して感じた
 
「自分を愛すること」
 
について綴ります。
 
 
 
 

課題コラムの流れ

 
 
コラムは
指定された流れに沿って書きます。
 

 

    
①過去の「しょうもない自分」へのジャッジと葛藤
 
②魅力覚醒講座での気づきとターニングポイント
 
 ③「しょうもない」を「いとおしい」に変える方法論

 

 
コラムのまとめでは
今回のゴールである
 
「本心からの欲求を大切にする」
 
に、たどりつきたいです!
 
 
 

  ​過去の「しょうもない自分」へのジャッジと葛藤

 
 
わたしは自分のことを
 
「しょうもない」
 
と感じていただろうか?
 
 

記憶としては
 
「そうは思っていない」
 
である。
 

むしろ
 
「どうしてもっと
 評価されないのか?」
 
という思いでいた。
 
 
子どもの頃のわたしは
 
親に迷惑をかけない
良い子供だったからだ。
(あくまでも自分評価)
 
 
学校では多少のいじめは受けたが
 
動じないので
長くは続かなかった。
 

運動はできなかったけれど
勉強はできたので
 
馬鹿にされたりもしなかった。
 
 
だから自分を
 
「しょうもない」
 
とは思っていなかった。
 
 
 
 

  魅力覚醒講座での気づきとターニングポイント

 

 

 

今回の講座で言われたことは

 


短所こそが

「魅力」である

 


だった。

 

 

わたしの短所といえば

 


「自分の欲求を主張するところ」

 


だと思う。

 

 

3人兄弟の末っ子だったこともあり

 


家族間では

 

泣いたりすれば


自分の欲求は

通りやすかった。


 

それを学校などでも行えば

 


「自分ばっかり」

 


な人だと思われていただろう。

(外では泣いたりしたわけではない)

 


 

「自分のやりたいことより

 人のことを優先させないと

 いけないのかな?」

 



と思っていた時期もあったけれど

 

そんなに上手くはできなかったと思う。

 (周りの人達が既に「お先にどうぞ」と

 譲ることを身につけていたから

 結局優先されることが多かった)



 

高校の時には

 

「よく友達いるね」

 

と言われたこともあったけれど

 


少なくても友達はいたので

特に問題なかった。

 


だから結局は

 

自分のことを

「しょうもない」と

思わずに済んだ。

 

 

 

 
 
 

  「しょうもない」を「いとおしい」に変える方法論

 
 
 
振り返ってみて
 
自分の「しょうもない」ところは
 
 
「自己中心的なところ」
 
 
と言える。
 
 
 
でも


誰しも
自己中心的なのでは?
 
 
わたしとしては
 
自覚を持って
 

「自己中心的」
 
でいるので
 
やっぱり困っていない。
 
 
短所が魅力なら
 
わたしの魅力は
 
 
「自己中心的なところ」
 
 

ということは

これがわたしの

『本心からの欲求』

なのだ‼️



ならば、なおさら

これからも堂々と
 
自己中心的に
行動していきたい。
 
 
  
 

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