こんにちは!
レイナナレコード⭐︎れいなな
です!
山の日に行ったところ
それは
コンテスト‼️
ミセス オブ ザ イヤー 2025の
統括プロデューサーは
丹野拓子(たんのたくこ)さん。
開会宣言のために
ステージへ登壇されました。
以前投稿した丹野拓子さんの
インタビュー記事はこちら↓
拓子さんは
2021年のミセス オブ ザ イヤーで
世界大会出場を果たしたことから
2025年の宮城大会の
統括プロデューサーの
オファーを受けたのでした。
忙しく準備をしてきたのを
知ってきたので
応援の意を込めて
見に来たのでした!
何人か知人もエントリー!
東北の美と愛の祭典
メインのステージは
もちろん
ファイナリスト達の
コンテストです!
プログラムを見ると
メインステージを盛り上げる
OGのランウェイや
太鼓や踊りなどの
エンターテイメントも
あります!
普段は見ることのない
煌びやかなドレスを纏った
美しい方々のランウェイに
「こんな美の世界もあるんだなー!」と
ただただ見とれました。
さんさ踊りは
2年前に盛岡へ見に行っています。
太鼓のリズムとお囃子を聴きながら
そのときのことを思い出し
懐かしく感じました。
コンテスト審査
いよいよ
ファイナリスト達が
登壇します!
エターナル部門の写真を
取り損なっていました
すみません
コンテストの司会は
世界大会出場者の
齋藤さやかさんです。
観客も盛り上げる!
応援に駆けつけた観客の方たちは
手作りの応援グッズで
コンテストを盛り上げます!
ファイナリスト達が登場するたび
掛け声が飛びました。
熱い声援や手拍子を聞けて
ファイナリスト達も
今までの努力が報われたのではと
思いました。
感動を受け取る30秒
ファイナリストは
一人ずつ
ステージに現れ
思い思いにポーズや
ターンを入れながら
ステージの端から端へと
歩きます。
その時間に
ウォーキングはもちろん
ドレスやメイクなどを
見て審査します。
ステージの1番手前
中央でポーズを決めてから
マイクを渡され
「エントリーNoと名前」を言い
30秒間のスピーチをします。
スピーチでは
このステージに立つと決めた決意や
自分を認められなかった思い
過去の思い込みとの決別
病気や痛みからのメッセージ
未来への決意など
様々な内容があり
どれもファイナリストの魂からの声で
心に響くものでした。
このステージへ立つまでに
ファイナリスト達が
各々自分と向き合ってきたからこその
真っ直ぐなスピーチに
共感や感動をいただきました。
結果発表!
トップグランプリは
ゴージャス部門の
須田愛子さんでした!
黄色のドレスの方です
ステージ上のファイナリストは
どの方もとても美しくて
誰が受賞しても納得できます。
このステージへ立つまでの
練習への態度や
SNS投稿など
ここにくるまでの
見えない部分の努力も
評価されるようです。
エンターテイメントは
まだ続きます!
日本舞踊 藤扇流 玉栄会の皆さん
統括プロデューサーの挨拶
3時間に渡る
美と愛の祭典は
こうして幕を閉じました。
勇気を持てた先に待つ「美」
統括プロデューサーの丹野さんの挨拶で
「この中で自分からやりたい!と
エントリーした方は数名でした」
と話されていました。
コンテストに参加ことは
とても勇気のいることだと思います。
その勇気が持てたからこそ
皆さんはステージで
輝くことができたのですね!
美しくなりたい!
そう思っている方には
コンテストにエントリーすることは
自分を美しく変化させる
一番の近道だと思いました。
ファイナリストの皆さん
とっても
美しかったです

受賞者の皆さん
11月の日本大会
その先の世界大会に向けて
頑張ってください!!















