えー!こんなに!?
制服一式もあるのに!
箱を手に入れる
荷物を入れる箱は
ホームセンターで買えるかな?
と思いホームセンターへ行くと
商品の空箱が置いてあった。
「この箱もらえますか?」
店員さんに聞くと
「どうぞ!」
箱は買わずに
ゲットできました![]()
順調な滑り出し♪
荷造り開始!
娘に頼まれた冬服と
荷造り用の箱を
リビングに持ってきた。
どっさり!
全部は写ってませんが
娘の推し服!?
↓↓↓
↑↑↑
重みに耐えられそうな
頑丈な箱をゲットできました!
冬服は厚みがあるので
圧縮袋に入れて
小さくしようと思います!
掃除機で空気を抜くと
かなりペッタンコに!
↓↓↓
↑↑↑
袋の中の上部グレーの物体は
後から頼まれた枕!
空気を抜いたらペッタンコに!
下の黒い服は防寒用のブルゾン
合わせてこの厚さまで
薄くなりました!
洗濯ネットやTシャツなど
後から頼まれた小さいものを
スキマに詰め込みます!
↓↓↓
↑↑↑
パンパンに詰め込みました!
ラベル作成!
2024年3月1日から
手書きのラベルでは
海外に荷物を
送れなくなりました。
※画像は郵便局のHPから引用。
ということで
スマホで
ラベルを作成します!
まずは登録から
前に登録をしたと思ったのに
海外発送のページに
ログインができない事態発生![]()
作業は新規で
登録するところからに
なりました。
○一度登録してしまえば
自分の情報は
入力しなくても
自動で入力されます。
○送り先も保存しておけば
呼び出すだけで
自動で入力されます。
※海外発送の場合は宛先も発送元も
住所・名前すべて英語表記です。
ラベル作成で気づいた落ち度
入力画面では
送る物についての
情報を入力します。
<入力が必要な情報>
- 物の名称
- 重さ(g)
- 数量
60品目まで入力できます。
えっ?
ということは!?
服の重さと
数量の情報が
必要なんですね!!
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がびーん!
荷解き&計量
送る物は何か?
数と重さは?
を確認するべく
せっかく詰めた荷物を
取り出すこととなりました。
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ちーん
気を取り直し
まずはジーパンから
量ります。
秤が小さいので
お盆にのせて計量
↓↓↓
↑↑↑
窮屈な袋から解放され
深呼吸してダレてる服たち![]()
重さを一つ一つ
黙々と量っていき
15品目のラベルを入力しました!
(複数あるものはまとめて
同じ品目にできます)
入力が完了したので
次の画面に行こうとしたら
よく見たらメッセージが……
半角英数記号で入力してください。
↓↓↓
ガーン!
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![]()
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品目は英語じゃないと
ダメなのね![]()
15品目分の英語名を
翻訳アプリで調べ
(スペルわからないからねー
)
再度入力し完了☑️
↑↑↑
ラベル作成は
あとはこの手順通り!
かと思いきや
品目が多いからか
QRコードではなく
ラベル印刷は
窓口でしてもらうようにと
メッセージがでました。
実際A4の紙で何枚か
印刷されたようでした!
長すぎ![]()
↑↑↑
底面もしっかり
ガムテープで補強しましたよ!
荷物はさすがに全部は
入らなかったけれど
本当に欲しいものは
入れてあげられました!
(マクラとか笑)
ほぼ全ての手順で
やり直しになった
海外発送‼️
次は
スムーズに
いくだろうけれど……
もう送りたくないよー!
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海外に荷物を送る時は
こちらを調べてから
荷造りしましょう!
↓↓↓
<海外発送時に入力が必要な情報>
品目名(英語で入力)
数の入力
重さ(g)の入力
送れないものもあるので
事前に確認しましょう!
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