文章を書くとき
自分の表現したいことと
言葉の意味が
一致しているかどうか
確認して書く。
一番ピッタリくる言葉を探して使う。
会話でももちろん
自分の気持ちを表現するのに
一番いい言葉を選択して話す。
しかし、言葉を発している最中に
(この言葉しっくりこないな)
(今の表現では正確に伝わらなかったな)
と感じることがある。
そうやって
論点や意味がずれてしまった時
訂正しようと言い直すけれど
会話だと上手くいかないことが多い。
何とかしようとすると
声が大きくなったりして
相手に圧をかけてしまっているかも・・
と思うことがある。(後から気づく)
今日そのことを友達にいうと
なんと!
私に会話中に指さしされたところが傷んで
口が開けられないくらいになった。
と報告された![]()
(そんなことが!?
)
と、思ったけれど、ありえる。
それくらいの圧?を
出してしまう人間もいる。
(ごめんなさい私です
)
それをどうしたらいいか?
なんでそうしてしまうのか?
自分の感情を聞いてもらい
吐き出した。
時間が経って
どこが問題なのか?
昨日のビデオ霊学の
シェアタイムを思い返した。
その時も
私の言ったことが
上手く伝えられてないな
と思ったので
何度か言い直しているうちに
(圧が強くなってしまったかな)
という場面があった。
しかし
その何度か言い直したことによって
昨日の気づきのワードが出てきた。
自分の気持ちに会う言葉に言い直すことは
いいことなのだと思った。
問題は
相手に圧を感じさせるような
声量だったり
感情だったり
仕草なのだと思った。
文章を書くときは
目の前に相手もいないし
言葉を選ぶことに時間を使える。
感情がたくさん乗ったりしないので
圧はない。
会話中も文章を書くように
淡々と会話できればいいのだろうか?
正解なのかは分からないけれど
やってみようと思う。
今日の友達からの
最初のアドバイス
「場数を踏む」のが
一番身に付くように思う。
「文章を書くように淡々としゃべる」
を意識して
圧を出さない会話を心がけようと思う。
今日もアドバイスありがとう![]()

