美容師兼 タロット占い師のアポージョ川原です。

少し浮かれ気味で、しばらく
嫌なことは置き去りにしようかと思っていたのですが(笑)
カード引いてみたら、

でした。
まだまだ、ちゃんと向き合わねばと 覚悟を決め、
内職のように、こちょこちょ 進めてまいります。


ここから、以前アップした記事ですコレ


先日、鯖虎手相観のヤマサキさんに
禅タロット&潜観で見てもらった時に、

「川原さんの中に、お金を儲けることへの
罪悪感があって、ブロックがかかってますねぇ」

と、言われました。


実は、以前 師匠であるのり子さんに
「ヒロカさんにとってのお金ってみときましょか?」
と、言われ
『是非ビックリマーク』ってことで(笑)見ていただいたことがありました。

その時のカードがこちら



禅タロットで見ていただいたのですが、
その時 のり子さんに
「ヒロカさんにとって お金って、分け与えるもの
って思われているみたいです。美しい考えですね。
でも、分け与えすぎると 自分には残りませんよ(笑)
しかも、お金に対して罪悪感がありますね。
何でしょうね。」
と言われたことを 思い出しました。

(この時の鑑定が のり子さんのところで
勉強させていただくきっかけとなりましたチョキ

その時は、自分の中にある
お金に対する罪悪感って言われても
正直、ピンとくるものがありませんでした。

もちろん、お金は分け与えるもの
なんて 美しい考えがあることも
ピンと来ていませんでした( ̄▽+ ̄*)

最初に のり子さんにそう言われた時は、
小学生の時に、
母のお財布から 小銭をこっそり盗っては
お菓子を買っていたことかなと思い、
鑑定から帰った私は、その事実を
母に伝えました。

お金が無くなったことには、母は
全く気が付いていませんでした。

考えてみたら、子供の時の100円って
すごく大きい存在ですが、
大人になって思えば、
もしか自分の財布から
100円が抜き取られていても
気付くことはないでしょうね。

たぶん、それかなって思ったので、
すでに告白していて 済んだと思っていました。

なのに、2度目のご指摘。

『 あれじゃないの? 』

そう、あれじゃないみたいです。

後日、お客様との会話の中やら
TVのニュースから、
そのヒントになることを
知らされることになるのです。

    つづきますsei