先週、タロットの勉強会でした。

ブログでも アップしたように、色々と課題に向き合っております。

特に、先週は、母との対決 ( 決闘か? ) があったりと、

大きな局面を迎え、周りからも

「 カード変わるんちゃいますぅ 」

なんて言われ、 ちょっとばかし ほくそ笑んでおりました。


今回習ったのは 馬蹄形のスプレッド(と言う並べ方)

馬の蹄のような形なんでしょうね。


【 ばていけい 】 この響き、

美容学校で、ウィッグにローションを使って、オールウェーブを作った時に、

この形(ちょっと違うか)練習したこと 思い出しました。


8枚のカードを使ってみていくのですが、

最初の3枚で、過去、現在、未来と、状況を見ていくので

まず、そこ オープン長音記号2☆


            大阪八尾10歳若返えりのできる美容室アポージョ


ゲゲッ!!   未来 思考に振り回されて、プチノイローゼじゃん!!


カード開けた瞬間、爆笑されました。

のり子さん 一言

 「 一本 減ったやんにひひ (笑いながら) 」(ソード10からソード9に)

私、ひるみながらも、 平然を装って

 『 わかりませんよ。 この辺りにいてるかも (まだあけてないところ) 』

と、言いながらも、出ないこと前提に。


だって、最近の私、課題に取り組んでるしぃ~(-з-)音譜

なんて、口笛でも吹きたいぐらい余裕で 次のカードに


          で、  出たのが これ    ダウン



            大阪八尾10歳若返えりのできる美容室アポージョ

       ひょえぇぇぇぇぇ~!!


また出た~    このカード
            大阪八尾10歳若返えりのできる美容室アポージョ

このカード出た途端、勉強会仲間 大爆笑:*:・(((((≧▽≦)))))・:*:


隣で、子供みたいに 手ぇたたいて 喜ぶのり子さん (笑)


爆笑とれたから、ま、いいか。 (なんでやね~ん)


しかも、前振りで、自分で 予言してるし~


あぁ…  しかし、大阪人でよかったぁ~


ちょっとした 失敗、たとえば 道でこけたりとかね、

そんな時も、笑われると なんか ホッとする。

大阪人は、やっぱり 笑いに対しては 貪欲です。

( 一部例外も いらっしゃるでしょうが… )


ひとしきり笑ってもらったので、なんだか 好ましくないカードが出ても

少し気が軽くなりました。 えへへ


今回、私がお題にしたのは、【店のスタッフを入れることについて】です。


なんですが、障害の位置に出ているこのカード


           大阪八尾10歳若返えりのできる美容室アポージョ
正位置ででていると、特定の人と ちゃんと向き合う

いわゆる 恋人カードなんですが、 私の場合逆さまで出ています。


特定の人と 向き合うことが出来ない

それが、 いろんなことへの障害になっているようです。


以前 ソーマ法と言うスプレッド習った時も、テーマ(課題)として出てました。
           大阪八尾10歳若返えりのできる美容室アポージョ
それにしても、代わり映えのない展開ですなぁ。。。。


タロットを知らない人から見たら、

20枚ほどで、 展開しているように見えるんちゃうん?


タロットカードは全部で78枚。


今回の勉強会で使ったカードは、53枚です。


どうやら、この課題と向き合わない限り、

私は、いろんな人から、傷つけられ続ける みたいです。

 

ま、ま、まじでぇぇぇ~!!


                         。。。。。。。。こわっ叫び



( よほど 嫌がっているのか、途中で2回もフリーズしてしまい  打ち込んだ記事が 半分 パアになりましたガーン )


のり子さんから

「 彼氏作ればぁ? なんなら、いっそのこと従業員彼氏にするとか('-^*)/ 」

と、アドバイス 戴きました。

『 ん~、その一点だけ、素直になれないです。。。 』と言いつつも、

カードからのアドバイスを 素直に受け取らないことには、

何も変わりません。

とりあえず、その方向でってことで、その場を終えました。


 

先ほど 最初に載せた スプレッドの写真撮るため

店に戻って、もう一度 組んで 眺めてみました。


眺めているうちに じわじわ 涙があふれ出し

最後は号泣してしまいました。



『 わかっちゃあいるけど、向き合いたくないねん。。。 』



私にとって、めちゃめちゃ 難関なこの課題。





それは、なんでか?


それは、【 お母ちゃんの出べそ 】 に関係しているのです。


    

          収まりきらないし、フリーズばっかりやし


              そんなこんなで またつづくsei