木のゴミ箱に寄り添って、
ひねりながらぐいーんと伸びてるレオくん。
コロンコロンと床を楽しんでます。
そしてへそ天になったらなんだか床の汚れが気になります。
コロンママ「それはコロンさんかピノくんのゲ〇の跡地でどんなに頑張っても綺麗にできなかったんですよ。」
(あんまり伏字の意味が無い
)
レオくん「じゃあ記念の場所です。」
コロンママ「そう言われてみるとそうですね。」
そんなやり取りのあとは汚れが目立たないようにレオくんに近づいて、
きれいなお目目を写します。
コロンさんもピノくんもいないけど、床に残る思ひ出(?)にひたるレオくんです。
エンジェルコロンさん「こういうゲ〇はピノくんに違いないです!」








