グレーのクッションでまったりしてるピノくんと、
背後からそーっとのぞき込んでるレオくん。
なぜならピノくんのことが大好きだからです。
目の前に下りたら、
いきなり格闘技!?
びっくりしたピノくんはこの場所から走って逃げます。
~しばらくして~
窓辺のバスケットと一体化してるピノくんのところにレオくんが来てこんなポーズを取ってます。
あの~、レオくん?
また怒られても知りませんよ?
ぼくが注意したというのにレオくんは、
どう見てもちょっかいを出そうとしてます。
ピノくん「シャーーーー!!!」
しつこくしすぎたレオくんにピノくんのお仕置きが炸裂です。
ピノくん「しつこいのはダメです。」
大好きなピノくんに怒られて、ふてぶてしい顔になっちゃうレオくんなのでした。












