いつもと雰囲気が違うピノくん。
ちょっぴり大人っぽく見えるかな?
ほほ毛をひじ掛けにはみ出させてるぼくも、
背景がとてもよくボケてます。
床にゴロンしてもキラキラな目にばっちりピントが合うのは、新しい「動物瞳AF」を使ってるからですよ。
コロンコロン動いても、絞り解放でも手前の瞳にばっちりピントが来るってすごいですね。
そうそう、モジャモジャで目の位置がよくわからないムッシュ兄さんはどうかな?
ムッシュ兄さん「ぼくのはたまに外すけど、カメラ目線なら大丈夫だね!」
そんな今日のぼくたちを撮った新しいレンズは、ソニーEマウントの135mmF1.8です。
これならもう誰でも簡単にペット写真が撮れるから、プロの写真家の方もきっとヒヤヒヤしてることでしょうね!
(ソニーEマウントの新ファームウェアに更新すると「動物瞳AF」が使えるようになります。α9・7Ⅲ・7RⅢの方は劇的にペット写真が撮りやすくなって失敗しなくなりますよ。人間の瞳AFもポートレートの時には便利なので、もう無いなんて考えられない時代になりましたね。)










