私のブログでは、文章しか書けないので、日々に、皆さんが投稿してくれる、さまざまな春馬さんに出会えることが、嬉しいです。

なぜ、いま、春馬さんがいないのか、という哀しみは、深刻な人権侵害として、問うていかなければなりません。

同時に、少年期から青年に至るまで、懸命に、表現者として生きてきた春馬さん、未来の可能性を実現したかった春馬さんを、いとおしく、抱きしめていたいです。