荒川央さんは、新型コロナさわぎの初めから、新型コロナワクチン接種への警告を、ネットで発信してくださった免疫学者だ。

 

学者の良心として、日本の国が、私たちに知らせようとしない、新型ワクチン接種の深刻な副作用について、伝えてくださった。

 

なぜ、私たちが自分を守るための知識、ワクチン接種による副作用や死を、国は伝えないで、新型ワクチン接種を推奨するのだろうか。

 

原発震災時も、国は、被災地に住民を帰したり、住まわせたままにして、いま、裁判をしている当時お子さんだった方々は、甲状腺癌の手術を何度も繰り返し、再発している方もいる。

 

私たちにできることは、自分の良心の自由を手ばなさないこと。

組織の中で、その自由を失った人たちが、あたかも、被害者はいないように、振るまう。

これは、犯罪なのだが。

 

春馬さんを行方不明にした加害者は、あたかも春馬さんがいないように振るまっている。

だから、不審な動きが、わかりやすい。

 

自分の良心から動いている人の言動だけが、真実を教えてくれる。