名刺=1種類?
私は2種類を使い分けています。
2枚名刺を渡すことは無い→2枚もらってもなぁ…。
士業や堅い職業男性向け
女性、インテリ系男性と、使い分けています。
たかが名刺
されど名刺
堅い職業の方に女性ウケのを渡すと「遊んでいるのか?」と、思われます。
この場合は、スタンダードな名刺が、安心ですね。
相手にとって1番最初のコミュニケーションツール。
逆に、女性やインテリ系は、オシャレなものに食いつきます。
印象に残ることは、仕事をしていく上では大事ですよね。
名刺は営業ツールやコミュニケーションになります。
私も数名の方の名刺を持ち歩いてます。
ご紹介する時も、サッと名刺を渡して連絡取ってね、と伝えます。
何も全て自分が会った人に渡すとは、限りません。
手作り名刺もいいですが、やはり多くの人と関わっていると、触った感で分かります。
そこは、お金をかけるべきところ、業者に頼みましょう。
サイズは名刺入れサイズ、小さくても、大きくても、どこかにいってします。
無くされたら元も子もない。
最初は30枚スタートでもいいです。
その30枚、どのくらいの期間で、無くなるかなぁっとゲームする気持ちで渡してください。
そして、その名刺の反応をみる。
次に作るときのヒントになります。
私は30枚スタートで、50枚、100枚、150枚、200枚と枚数を増やしていくたびに、デザイン、色など変えてきました。
また、新しく名刺作ります。
少し女性らしらも入れていこうかなぁっと。
もちろん、スタンダード版も持ち歩いてます。
こちらは、活版印刷。
これ、地味に分かる人には分かるからね!
名刺は持ち歩いてくださいね。
よく、忘れました!と言われますが、チャンスは、予期せぬ時にありますよ。

