赤毛のアンに憧れる | 20坪の小さなおうち暮らし

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都内で働くシングルアラフィフの私が、夢を叶えるべく動き始めたその記録とか、その夢であるゼロからの庭づくりとか

都内で働くシングル(バツイチ)アラフィフのあんばびです

訪れてくださりありがとうございますニコニコ




憧れの田舎暮らし

専業主婦で「私のカントリー」が
愛読書だったあんばびは
ずーっと思っていたことがあります


それは、
生まれてくる時代と場所、
間違えた


です笑い泣き




赤毛のアンの暮らしに
憧れてたんですよね
(アンの孫の時代には
戦争が始まりますがショボーン)



あんばびは外でバリバリ働いていますが
アンの時代の
女は家で料理して
キルト作りが上手だと
それがステータス


しかも
摘んできたベリーでジャム作ったりとか
パイを焼いたりとか



そういう時代に生まれてたら
意外とハイステータスじゃない?
わたし

とか思うわけです爆笑



あんばびは自称アーティストで(笑)
なんでも自分で作ります


正確に言うと作れます
今は仕事にかまけてあまりやらないけど


休みの日は廃人でして





料理はケーキやパンまでつくれるし
(パンは有資格者)
編み物も縫い物も得意
刺繍もパッチワークも好き

DIYもやるし
絵を描くのがめちゃ得意


でも洗濯はなんかめんどくさい
なんだろ
生産性の問題はてなマーク



赤毛のアンは
そんな時代で教師となって
外で働く珍しい強い女性ですけどね


まーとにかく
アンの住む
グリーンゲイブルスに
憧れを抱いています



ただ、
自分の終の住処となるおうちとなると
もっと重厚感のある
石の家がいいなぁ
(買えないけどね)




実は家にこもって
ひたすらおうちの仕事するの
向いてると思うんですけどね



定年まで今の仕事やるんだろうなぁと
思っています昇天




​この緑の切妻屋根のおうちですよね



赤毛のアンのお料理BOOK



赤毛のアンを読んでいると
しばしばとても美味しそうな
料理が登場します


その料理の描写がまた良くて
どんな味なんだろう、と
夢がさらに広がるんです



物流も
冷蔵庫も
そんなもん無かった時代


それでもとても美味しそうで




私と同じことを考える方がいるのですね
赤毛のアンのお料理BOOKがあるんです



お料理の登場するシーンの紹介から
レシピまで


私がこの本を欲しかった時代は
(専業主婦時代)
廃盤だったと思うのですが
復刻版が出ていました



買っちゃおうかなー飛び出すハート






赤毛のアンに憧れましたが
チキン料理のために
鶏を締めて毛をむしるのは
やっぱり出来ないとおもう
ワタクシでした



今日もお付き合いいただきありがとうございました愛

皆様に素敵な時間が訪れますようにニコニコ