今日の旭川は、雨模様
夕方には、雨は上がりましたが、ぐずついた感じでした。
昨日のピーカンなお天気は、やっぱり神様から私へのギフトに違いない
晴れ女は、自分に都合良くギフトをもらう天才でもあるのです
そうそう、神様からは、もう一つギフトがあったのです
昨日、登山をしていた私は、
山で、光のシャワーを浴びたのです。
山は、本当に神秘的で素敵でした。
お天気が最高だった
のもあり、
なにもかもが素晴らしい風景。
山の大きさ、美しさ、
空気の綺麗さ、
そして、クリアーな様々な色のコントラスト。
青、緑、白、赤、
景色を肉眼であんなにクリアーに鮮明に見れたのは
始めてかもしれないって思いました。
きっと空気が澄み切っているからなんでしょうね。
波動の素晴らしいところは、
色が鮮明になるのだそうですが、
確かにあそこには、山の神様がいらっしゃいましたね~。
身も心も洗われた感じで、清々しかった
赤岳頂上から、さらに白雲岳に向かい、
白雲岳頂上で、お昼ご飯を食べて、
下山しました。
降りてくると、だんだん下界というか人間の世界が近づいてくる感じ。
そして、「あ~あ。着いちゃったわ~。」と言いながら
スタート地点だったところに辿り着いた時、
雨よりも小さな粒子が降っているのに気がつきました。
右斜め上から左斜め下に向かって、
キラキラ光る小雨のようなものが降っていて、
サーサーと雨が降るような音も聞こえています。
「雨が降ってる?」と友人に聞くと
「降ってないよ。」と言うのですが、、、、
どうしても私の目には降っているように見えるので、
またもや「降ってるよね?」と聞き、
そしてまたも「降ってないよ。」と返答され、
、、、
二度三度と同じ問答を繰り返してしまいました。
と、言う事は・・・
「そうか~
オルゴンエネルギーが降ってるのね~
」
一人で納得している私でした。
オルゴンエネルギーとは、
インドで言うプラーナ、
古代エジプトではカーと言われている
大気中に存在している光の粒子。
自然の多い場所には、たくさん見られます。
私たち生き物は、オーラからそのエネルギーを取り入れて
活力にしています。
フロイトの弟子ウィリアム・ライヒ博士が
これを『オルゴンエネルギー』名付けたそうです。
人間の住む場所や都会には少なくなっているのですが、
大自然の中には、大量の光のエネルギーがあるのですね。
雨が降っているように見えるときもあるとは、
知っていましたが、
サーサーと降っているのを始めて見ました。
あれは、本当にまるで光のシャワーでしたよ
肉眼で見えるのが驚き~
私以外の人は光のシャワーに気づかなかったけど、
気づかないというのは、見えないも同然。
でも、ちょっとだけチャンネルを合わせてみると、
意外に普通にエネルギーの世界って見えてくると思うのですよ。
別に見えても見えなくてもいいのだけれど、
興味のある方は、やってみて^^
青空をバックに、ぽか~んとただただ眺めていると
小さな針の頭みたいな粒子が見えてきます。
無数の白く光る細かい粒子が、
クニャクニャと動いては消える、
というパターンを繰り返しています。
これがオルゴンエネルギー=プラーナ
バーバラ・アン・ブレナンさんの「光の手」上巻p84 に
この光の粒子の事が書かれています。
興味のある方は、読んでみてね^^
オーラを見てみたい方は、
オルゴンエネルギーを見る練習から始めるといいですよ


夕方には、雨は上がりましたが、ぐずついた感じでした。
昨日のピーカンなお天気は、やっぱり神様から私へのギフトに違いない

晴れ女は、自分に都合良くギフトをもらう天才でもあるのです

そうそう、神様からは、もう一つギフトがあったのです

昨日、登山をしていた私は、
山で、光のシャワーを浴びたのです。
山は、本当に神秘的で素敵でした。
お天気が最高だった
のもあり、なにもかもが素晴らしい風景。
山の大きさ、美しさ、
空気の綺麗さ、
そして、クリアーな様々な色のコントラスト。
青、緑、白、赤、
景色を肉眼であんなにクリアーに鮮明に見れたのは
始めてかもしれないって思いました。
きっと空気が澄み切っているからなんでしょうね。
波動の素晴らしいところは、
色が鮮明になるのだそうですが、
確かにあそこには、山の神様がいらっしゃいましたね~。
身も心も洗われた感じで、清々しかった

赤岳頂上から、さらに白雲岳に向かい、
白雲岳頂上で、お昼ご飯を食べて、
下山しました。
降りてくると、だんだん下界というか人間の世界が近づいてくる感じ。
そして、「あ~あ。着いちゃったわ~。」と言いながら
スタート地点だったところに辿り着いた時、
雨よりも小さな粒子が降っているのに気がつきました。
右斜め上から左斜め下に向かって、
キラキラ光る小雨のようなものが降っていて、
サーサーと雨が降るような音も聞こえています。
「雨が降ってる?」と友人に聞くと
「降ってないよ。」と言うのですが、、、、
どうしても私の目には降っているように見えるので、
またもや「降ってるよね?」と聞き、
そしてまたも「降ってないよ。」と返答され、
、、、
二度三度と同じ問答を繰り返してしまいました。
と、言う事は・・・
「そうか~
オルゴンエネルギーが降ってるのね~
」一人で納得している私でした。
オルゴンエネルギーとは、
インドで言うプラーナ、
古代エジプトではカーと言われている
大気中に存在している光の粒子。
自然の多い場所には、たくさん見られます。
私たち生き物は、オーラからそのエネルギーを取り入れて
活力にしています。
フロイトの弟子ウィリアム・ライヒ博士が
これを『オルゴンエネルギー』名付けたそうです。
人間の住む場所や都会には少なくなっているのですが、
大自然の中には、大量の光のエネルギーがあるのですね。
雨が降っているように見えるときもあるとは、
知っていましたが、
サーサーと降っているのを始めて見ました。
あれは、本当にまるで光のシャワーでしたよ

肉眼で見えるのが驚き~

私以外の人は光のシャワーに気づかなかったけど、
気づかないというのは、見えないも同然。
でも、ちょっとだけチャンネルを合わせてみると、
意外に普通にエネルギーの世界って見えてくると思うのですよ。
別に見えても見えなくてもいいのだけれど、
興味のある方は、やってみて^^
青空をバックに、ぽか~んとただただ眺めていると
小さな針の頭みたいな粒子が見えてきます。
無数の白く光る細かい粒子が、
クニャクニャと動いては消える、
というパターンを繰り返しています。
これがオルゴンエネルギー=プラーナ
バーバラ・アン・ブレナンさんの「光の手」上巻p84 に
この光の粒子の事が書かれています。
興味のある方は、読んでみてね^^
オーラを見てみたい方は、
オルゴンエネルギーを見る練習から始めるといいですよ

