昨日に引き続き、私の小学生時代 part2 のお話ですドキドキ

3年生の担任の先生の言葉のおかげで、徐々に「しっかりしてる自分」を演じていく私目
(ほんとに実際しっかりしてたわけじゃなく、そんな気になってただけですよにひひ

やっと全体が見えてきて、4~5年生になると 私はこう思う という感覚がはっきりしてきました虹
そのせいか、自分で正しい と思ったことは、譲らずけんかもしましたねべーっだ!

パッとしなかった成績も良くなり、

イマイチだった足も速くなってきて、

なんだか ちょっぴり頑張ったら手応えを感じる、私にとっての小さい変化の兆しドキドキ

ある日クラスの男子のお母さんから、「可愛いね」と何気に言われた一言で、女(笑)が目覚めますにひひ

単純なもので、そのお母さんの一言で「私はひょっとして可愛い??」とまたまた前向きな勘違いが始まりました。
言葉の力 偉大なり!!ラブラブ


10歳の少女が出来る範囲でおしゃれを意識し、どう見られるかが気になりはじめますえっ

このままいけば、単なる幸せな勘違いで なかなかいい感じの人生送れそうな展開になりそうですが。。。

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