【過去生のわたしを癒す】従軍慰安婦だったことがあります | 発達障害児とママが楽しく明るい将来に向かって | 広島 imuaイムア

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発達障害児のママであるわたしは、穏やかに前向きですごしたいと思っています。
もちろん、後ろ向きになる日だってあります。
ママが笑顔なら、こどもも笑顔になるでしょう?それが何よりも癒しになる。
イムア imua とは ハワイ語で 前へ という意味です。

20代のわたしは、自己肯定感がとてもとても低く、
「わたしを好きになる人なんているわけがない」と
思っていた時期もありました。

職場でも、「わたしはどうせ役立たず」という設定をして、なかなか自分の働きを認められず。

自分が認めてないから、周りも認めてくれない。



20代のころに、
不思議と思っていたことがあります。

○ックスをしても、
相手が気持ちよく達してくれれば、それでいい。


自分が気持ちよくなるとか、そんなのどうでもいい。
やけに冷静でいました。笑


そして幼い頃から、
第二次世界大戦のときのことが、わりと気になってました。
それは、広島在住だからかもしれませんが。

亡くなった祖父は、戦時中に戦地に赴いていた経験を
あまり語ることはありませんでした。



祖父が観てた戦争もののドラマを
横で一緒に観てたこともありました。

米兵に乱暴される日本人女性とか、
そのシーンが印象的だったりして。
(じいちゃん、幼い孫に見せるなよ。笑)


だから、
「従軍慰安婦」というのもとても印象に残っていて、




この続きは⬇︎




今回、初めて、

有料記事を書きました。



アメブロのアメンバー記事にしようか、

迷ったのですが、


アメブロ登録されてない読者の方も多いですし。





この記事、

皆さんにとても伝えたい内容なのだけど、


わたしも覚悟して書いたものなので。





有料ですが、350円です。


よろしければ、どうぞ♡





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