的外れの返答の「サンキュー」と言った高早苗ニダと「オレがボスだ」とトランプ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

極悪の殺人犯は

 

『性欲モンスターが食い散らかしたもの』

旭川女子高生殺害 内田梨瑚のヤバさ

初公判始まった内田梨瑚
同級生の証言がもう冒頭からグロい

「彼女は本当にガツガツいくタイプで性欲モンスター」
「誰とでもすぐヤる」

高校の学園祭後のお泊まり会で
友人に自分の性器を触らせようとした
隣に座っただけの男の前で手を上下に動かして行為を始める
「早くいれろや!」と男に要求した証言まで残ってる

卒業後はさらに加速
さんろく街に入り浸って
立ちんぼで1.5万〜2万で売春
美人局で男をハメて金を巻き上げ
SNSで他人の投稿に難癖つけて呼び出して恐喝

性で稼ぎ 性でハメ 性で脅す
フルコースだよこれ

ナチュラルに俗物

で17歳の女子高生にも同じ手口で
SNSの写真に因縁つけて10万要求
送金失敗で激昂

車で監禁→殴打→全裸で土下座させて動画撮影→橋の欄干に座らせて「死ねや」「落ちろ」→突き落として殺害

ここまででも十分狂ってるけど
本当の闇はこの先

こいつ旭川中央署の伊藤雄貴警部補と不倫してた
しかもこの警部補が事件の担当刑事

出会いは警察官50人の新年会
殺人犯予備軍が警察の飲み会に普通に出入りして
妻子持ちの刑事を即落としてる

地元で「凶悪で有名」な女と
スナックで親密写真撮って飲んでた
周りの警察官も全員見てた
誰も止めなかった

文春にバレたあとの道警の対応

処分→「訓戒」
同僚→口止め工作
署長→不倫を否定せず
本人→自主退職で逃亡

殺人犯と寝てた刑事の処分が
始末書1枚で完了する組織

道警が守ったのは17歳の命じゃなくて
身内の不倫した刑事の退職金だったってわけ

自覚症状ゼロの組織がいま裁く側に座ってる

共犯の小西は懲役23年が確定して服役中
内田は法廷で「殺意はなかった」「自殺だと思った」

証人の小西は「肩甲骨を両手で押した。目の前から一瞬で消えた」と証言してる

17歳を橋から突き落として殺した女が
法廷で3秒だけ頭を下げた

村山月さん17歳の命より軽い3秒
6月22日の判決を待つ

 

https://www.youtube.com/watch?v=krjUAkvmFb4

 

 

 

 

 

 

 

https://youtu.be/K_eq7WPQRwY

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人のお金をバラ撒き日本貶めしている実行犯・朝鮮人の高早苗ニダ

一人ぼっちは高早苗ニダ

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/shorts/Ikt-W5PUSjQ

オレがボスだ

トランプ氏がG7サミットで放った“まさかの一言”に……⇒ ネット冷ややか「自分で言うんかーい!」

配信

 

 

 

BuzzFeed Japan

フランス東部エビアンで開催された主要7カ国首脳会議(G7サミット)で会見するトランプ氏

フランス東部エビアンで開催されていた主要7カ国首脳会議(G7サミット)が17日(現地時間)、閉幕した。最終日にあたる17日、ドナルド・トランプ米大統領が放った“まさかの一言”に注目が集まっている。

 

  【実際の映像】会場の反応は……。トランプ氏による「私がボスだ」発言の瞬間

▼トランプ氏、冗談まじりに「I am the boss(私がボスだ)」発言

米政治専門紙ザ・ヒルなどによると、この発言があったのは、G7首脳と国際通貨基金(IMF)、経済協力開発機構(OECD)の関係者らによる会合でのこと。 AP通信が公開した映像では、遅れて登場したトランプ氏が、すでに着席している各国首脳らを前に一度立ち止まり、「I am the boss(私がボスだ)」と冗談まじりに言い放つ場面が捉えられていた。 会場からは笑いが起こり、トランプ氏も満面の笑顔を見せて自身の席に着席。その後、挨拶を交わしたトランプ氏は、集まった報道陣に向かって「このまま会合に居続けたいか? 私はかまわないよ」と強気の姿勢を示した。 トランプ氏はその後、自身が創設したSNS「トゥルース・ソーシャル」で、今回の訪問を「大成功だった」と自賛。今回のサミットではアメリカとイランが戦争終結に向けた覚書に電子署名しており、これが予定通りに進めば、2月末から始まったイラン・レバノンにおける戦争が終結し、ホルムズ海峡の封鎖も解除される見込みだ。

▼ホワイトハウスがSNSを更新。そこには……

同日、ホワイトハウスの公式Xは1本の動画を公開。そこには今回の「私がボスだ」と発言した場面などを切り取って、トランプ氏が力を誇示するかのような編集がされている。BGMは、米音楽プロデューサーのジャリル・ビート氏が2016年に作曲した『I'm A Boss』だ。 6月19日時点で、この動画は115万回以上表示されているものの、SNSの反応は冷ややかだ。 「自分で言うんかーい! その時点で、本当のボスではない」「(ボスなのは)夢の中でねww」「ちょっと笑ってしまった自分がいる」 といった、冷めたコメントが相次いでいる。

BuzzFeed Japan

 

【関連記事】

最終更新:

 

 

 警官と検事にも多い日本人の振りをしている似非日本人・朝鮮血筋者は悪党ニダ

 

 

16歳少女の命はなぜ失われたのか~ずさんな捜査、少年法軽視の身柄拘束、人質司法を問う訴訟を遺族が提起

 

江川紹子

ジャーナリスト・神奈川大学特任教授

 

 

  提訴後に記者会見に臨む母親と代理人の向井義博弁護士、佐々木正博弁護士(兵庫県弁護士会館で、筆者撮影)

「娘はなぜ死に追い込まれたのか」――兵庫県内で知的障害者施設を運営する女性が6月17日、国と同県を相手にそれを問う裁判を起こした。16歳の娘が無実の罪で逮捕・勾留され、強いストレスから深刻な摂食障害を起こして死に至った責任を問い、事の真相を明らかにしたい、との訴えだ。いったい少女の身に何が起きたのか。訴状や関係者などの話によると、ことの経緯は次の通りだ。

死に至る経緯

 昨年6月17日、母が運営する知的障害者施設の職員として働いていた16歳の少女が、警察に逮捕された。幼い頃から施設の利用者と交わり、母のあとを継ぎたいという夢を持って、毎日生き生きと働いていた少女だった、という。

小柄だが明るく活発で、知的障害のある人たちを支えることに生きがいを感じていた少女(左)。週末のハイキングでは、施設利用者の手を取って歩いた=遺族提供

小柄だが明るく活発で、知的障害のある人たちを支えることに生きがいを感じていた少女(左)。週末のハイキングでは、施設利用者の手を取って歩いた=遺族提供

 

 逮捕容疑は、他のスタッフと共謀して利用者の顎を押さえつける暴行した、というものだった。少女は取り調べで無実を訴えたが、聞き入れられず、犯人と決めつけられた。検察は、2度にわたって勾留延長を請求し、裁判所がそれを認めた。母親とも面会できない接見禁止処分も続いた。それまで健康で摂食症とは無縁だった少女だが、強いストレスにさらされ、逮捕直後から食事がほとんどとれなくなった。急激にやせ、留置場で倒れた。

体重が20キロに…

 元々小柄で37.5キロと細身だった少女の体重は、27.7キロまで落ち込んでいた。釈放後、医療機関で治療を受け、食べて元気になろうと努めたが、もはや体が食べ物を受け付けなかった。無理に食べても吐くか下すかで、身にならない。体重20キロまで痩せ細った少女は12月14日、治療の甲斐なく死亡した。死因は低栄養状態。

「事件」はあったのか

 「暴行」とされたのは、昨年2月15日に施設で利用者らとスタッフが一緒にチョコレート菓子を作る「バレンタインイベント」での出来事だ。訴状などによると、参加者の1人で自傷他害の傾向があるSさんが、自分の指を噛んだり、隣の人に噛みつこうとしたりしたため、少女は「あかんよ」と言いながら顎に手を添え、大好きなお菓子を与えて気をそらした。

 この行為を、イベント参加者で知的障害のある女性Kさんが後日、自身が住む自治体の福祉担当者と話していた際、「虐待ではないか」と相談。それを伝え聞いたSさんの親が警察に被害申告を行い、刑事事件となった。

逮捕前の捜査は?

 イベントには利用者とスタッフが合計35人いたが、少女を逮捕する前、警察が事情聴取を行ったのはKさん、ただ1人。供述弱者であるKさんの供述を裏付けるために、他の参加者に事情を聞いたり、当日の写真など客観証拠の任意提出を施設に求めたり、あるいは証拠を収集するための捜索差押えも行っていない。人を、しかも未成年を逮捕するというのに、あまりにずさんな捜査ではないか。

 逮捕後、母親や弁護人が、警察と検察にイベント当日の写真その他の記録や関連資料を持参して提出し、状況を説明した。しかし、一度立てた暴行事件というストーリーを、捜査機関はなかなか下ろさなかった。

被疑者ノートに記された自白を迫る取り調べ

 少女は、逮捕直後に弁護人から差し入れられた被疑者ノートに、取り調べ状況等を記載している。そこには、取調官が「本当はやったんだろう、しょうじきに言え」「今言ったら楽になるぞ」「すなおに言え」「自分の事やろ?」「心わって話せ」などと自白を迫る言葉が続く。

 共犯者として逮捕された成人のスタッフYさんの名前を挙げ、「Yは言ったぞ」と虚偽を告げたり、「少年(院)に行きたいんか」と脅しめいた言葉が投げかけられたりもした。「なんでYと言ってる事がちがうんやろうな」との取調官の言葉の後に、少女は「(こわかった)」と記している。

 「これでさいごのとりしらべになる」「明日おかあさんに会える」などと期待を持たせるようなことも言われ、「好きなタイプ」「好きな人」を問う質問もされたようだ。

 当然ながら警察も、少女が逮捕後に食べられなくなっているのは分かっていた。被疑者ノートにも取調官から「じけんはじけん めしはくえ やった事はしかた(な)い」と言われたことが記されている。面会できないことは分かっていながら、毎日警察に足を運んで様子を尋ねた母親も、警察官から食事がとれていないことを聞かされている。

被疑者ノートより。モザイク加工したのは、共犯者とされたYさんの名前。取調官はYさんは認めているかのような虚偽を言って、少女に自白を迫ったようだ。少女は「こわかった」とも記している

被疑者ノートより。モザイク加工したのは、共犯者とされたYさんの名前。取調官はYさんは認めているかのような虚偽を言って、少女に自白を迫ったようだ。少女は「こわかった」とも記している

2度に渡る勾留延長

 6月27日、担当のT検事が10日間の勾留延長を請求。裁判所は5日間の延長を認めた。その期限の7月2日、T検事は再度の勾留延長を請求。令状担当の裁判官はこれを却下したが、T検事が準抗告し、3人の裁判官の合議体が決定を覆して同月7日までの延長を決めた。

2度にわたって少女の勾留延長を求めた神戸地検(筆者撮影)

2度にわたって少女の勾留延長を求めた神戸地検(筆者撮影)

救急搬送されたが…

 この決定の翌日、少女は留置場内で嘔吐し倒れた。外部の医療機関に救急搬送されたが、嘔吐への対症療法のみが施され、留置場に戻された。

不起訴理由も明かさない検察

 その翌日、少女は突然、処分保留で釈放された。3日後には不起訴処分となった。弁護士が不起訴の理由を尋ねても、T検事は「諸般の事情を総合って気に勘案して」と言うだけで答えなかった、という。

 ただ、ヒントはある。少女のケースは家庭裁判所に送致されていない。少年の場合、犯罪の疑いがある事件は全て家裁に送る決まりになっていることを考えれば、不起訴理由は「嫌疑なし」または「嫌疑不十分」だったと考えられる。共犯者として逮捕されたYさんも不起訴となった。

唯一の警察証人も「オーバーに言ってしまった」

 母親は娘の死後、「暴行」があったと語る唯一の証人で元利用者のKさんから、自分が見たのは少女がSさんの顎に手を添える程度の行為で、役所や警察には大げさに言ってしまった、との告白を受けた。Kさんは「オーバーに言ってしまってすいませんでした」との手紙を、少女の母親に送った。

 このような、とても事件とは言えない出来事で、少女は逮捕され、勾留され、そして心と体に回復不能なダメージを負った。

逮捕・勾留は妥当か?

 少年事件は本来、身柄拘束が必要な場合であっても、勾留ではなく少年鑑別所での観護措置がとられるのが原則。警察の留置場などでの勾留は、多数の共犯者が関わる複雑で重大な事件で、鑑別所が遠方であるなど「やむを得ない場合」(少年法48条)に限られる。今回の少女の件は、そうした条件に当てはまらない。にもかかわらず、なぜ逮捕・勾留がなされたのか。理由は明らかにされていない。

 しかも、本件は否認していると勾留が長引く「人質司法」でもあった。起訴後も勾留が続く成人の事件に比べれば、18日間の身柄拘束は短いように受け取られるかもしれない。だが、思いもよらないことでいきなり逮捕され、自分よりかなり年上の男性取調官から自白を迫られ、事実を話しても受け入れられず、いつ解放されるかも分からないまま、家族とも会えずに1人留置場で寝起きしなければならない体験は、16歳の少女にはあまりに過酷だったのではないか。

被疑者ノートに綴られた少女の思い

 被疑者ノートのメモ欄には、その時々の思いが綴られている。

「なにもしてないのに ショックで食べれない」

「早くみんなに会いたいです どうかおねがいします 1日でも早く帰りたいです お母さんにあいたいです」

「ママ早くあいたい こんなむすめでごめんなさい」

「もういやです こんな生活」「何にしてないのに こんなんになるんですか」

 萎える自身の気持ちを鼓舞するためか、力強い筆致で「まけません」という書き込みもあった。

被疑者ノートに書き込まれた少女の思い

被疑者ノートに書き込まれた少女の思い

 

食べたかった母の味

 留置場で食べ物が喉に通らない中、母親の手料理を思い起こしていたのだろう。「ママの食べたいごはん」として「ハンバーグ」「オムライス」「だし巻き」など料理名を列挙し、「全部大好き」と書いた。

被疑者ノートより

被疑者ノートより

 

奪われた少女の夢

 施設の支援者によると、逮捕される前の少女は、とても明るく、作業や催しなどは積極的に仕切り、利用者を巻き込んでいくことが得意だった。歌や踊りが大好きで、利用者と一緒にカラオケに行って盛り上がっていた、という。

 しかし、逮捕によって少女の顔から笑みは消え、釈放後も戻ることはなかった。いつまた逮捕されて家族と切り離されるのではないかと、いつもひどく怯え、母親のそばを離れようとしなかった。少しでも母の姿が見えないと、過呼吸状態に陥った。逮捕されたことで、自分はもう施設の仕事はできないのではないか落ち込み、家族にも迷惑が及ぶと心を痛めた。

釈放後も笑顔が戻ることはなく、痩せ細った少女=遺族提供

釈放後も笑顔が戻ることはなく、痩せ細った少女=遺族提供

母が語る娘の素顔

 提訴後の記者会見で、母親は娘の様子について、こう語った。

「『私は悪いことをしてないと思う。悪いことをしてないんであれば謝ってもらいたい』と言っていました。それでも、他人のことを悪く言うようなことは一切なく、家族を思い、『私が警察に捕まったことで、家族みんなが犯罪者と思われて本当に申し訳ない』と。そして毎日毎日『ママ大好き』、障害ある方たちについても『大丈夫、大丈夫。みんなのそばにいたい』と、そんなことしか言わない娘でした」

警察は何も説明してくれないまま…

 母親は、警察から事の真相を教えてもらえば、娘の心も回復するのではないかと思い、一緒に何度も警察署へ行った。しかし、警察官は「終わったことだ」と言うだけで、何も教えてもらえなかった、という。

 いくつかの医療機関を受診し、治療も受けて心身の回復に努めたが、かなわなかった。体調が悪化する中でも、少女は母親と一緒に施設へ行き、利用者たちの手伝いをしようとし続けた。そして昨年12月13日朝、母親の顔を見ながら一粒の涙を流し、意識を失った。救急搬送されたが、翌日心肺停止に。帰らぬ人となった。

「過ちが正される、そんな社会でありますように…」

 記者会見で、母親はこう訴えた。

「娘に何が起きて、なぜ逮捕され、勾留され、命を落とすことになったのか。なぜ娘が信じていた優しさや思いやりが十分に届かなかったのか……私は誰かを憎み、傷つけたいのではありません。真実を教えてほしいのです。本日の提訴は、事実を明らかにするためのものです。もし、過ちがあったのであれば、それを認め、正していただきたいです。事実が歪められることなく、正しく向き合う、そんな社会であってほしいと願っています」

「私の人生よりも彼女の人生が、生きて輝いていたことは間違いありません。きっと彼女は警察の方々にも丁寧な対応をしていたと思います。本当にこのようなことがないように、真実を明らかにして、これから生きていく子供たちのためにもきれいな社会であってほしいです」

摂食症の専門家は…

 摂食症の臨床経験が豊富な医師で日本摂食症協会理事長の鈴木眞理・政策研究大学院大学名誉教授は、「こんなことが日本で起きたことに愕然としています」と述べ、警察・検察の問題点を次のように指摘する。

「18日間で体重が10キロ減るということはなかなかありません。よほど受け入れがたいショックがあり、ほとんど飲まず食わずだったのでしょう。やせるスピードが速く、絶対体重が低過ぎ、勾留を停止して緊急入院させるレベルの状態です。顔色も相当悪かったでしょう。警察や検察の方は、異常に気がついていたはずです。自分の子どもがそうなったら、放置したりしませんよね。捜査機関は、被留置者の健康に対して、刑事収容施設法に定められた保護義務を果たしていないと考えます」

 メディアの取材に対し、兵庫県警は「訴状が送達されていないことからコメントできない」(神戸新聞)と見解を明らかにせず、神戸地検も同趣旨の理由で何も語っていない。裁判で何らかの主張はするのだろうが、こうした訴訟を起こされない限り、当事者が何の説明も受けられない、という対応は許されないのではないか。警察、検察とも、せめて裁判の中で、誠実に説明責任を果たすことが求められている。

 

裁判が行われる神戸地裁(筆者撮影)

裁判が行われる神戸地裁(筆者撮影)

 

 

■熊本の自然を守りたい人 さん
@kumamotonature


朝鮮人の日本人狩り。
成績のいい日本人を

小さいうちに潰すのを

組織的に在日朝鮮人が

やってるだって⁇

 

Quote
■えり さん
@wt7qkN66ds22254


連立解消したから、

税金投入したり、

与党の圧力でやるということは

やりにくくなるでしょうね。

 

朝鮮人の日本人狩り。

成績のいい日本人を

小さいうちに潰すのを

組織的に在日朝鮮人がやってるのを

在日に聞いた。

自分は持ちかけられるが、

嫌で関わりたくないと。

日本乗っとり。

朝鮮オウムと同じ目的。
1:49 AM · Apr 22, 2026
 

 

■えり さん
@wt7qkN66ds22254
Apr 22
在日朝鮮人の何人かに聞きました。

前からそれは感じていたので、

あー、やっぱりな、という答え合わせした感じ。

若い優秀な芽を摘んで不登校や引きこもりに

追い込むなどその典型。

朝鮮人の安倍は、

移民の犯罪、違法薬物、

引きこもりの数を隠蔽し、

少なく報道させた。

どれもこれも外人がからむから隠蔽。

 

 

■たまちゃん 日本は日本人がいるから日本です避難アカ さん
@7PkANikWlE26665
Jun 19
これは本当の話だから
日本人はマジで知るべき。
あと、病院、特に

精神科医師は在日だらけで、

優秀な日本人に無理矢理適当な

メンタル系の病名与えて、

薬物漬けにし
再起不能にさせてます。
もう長い間ずっと。