こんにちは、amiです。




“わたしを愛でるヘアアレンジレッスン”
アフター写真

良くない?
ほら、良いでしょう!



先生はヘアメイクのプロ、なおかちゃん


ヘアメイクさんって
クライアントによって対応が様々ですよね。


モデルさんをヘアメイクする場合は 
モデルさん自体もチームというか
クライアントは別にいらっしゃるけれど

個人的に撮影やイベントでの場合は
その人自身がクライアントだから、
ヘアメイクをしてもらうことで
心地よく居られるのが大切ですよね。


綺麗にしてもらえるってうれしいけど
そこにメンタルは重要で、
本人が受け入れられてなかったら
意味がなくなってしまいます。


プロなら似合わせるのが仕事なので
一番いい感じにしてもらえるとわかっていても
綺麗や可愛さってそれぞれ指標がある。

自分が目指してる綺麗や可愛さと
似合うものが違う、
そんなことも多いと思うんです。


プロとしてこっちのが良い、これが似合う
といった譲れないものもあると思うので
相手が受け入れやすい上手い説明には
話し方のスキルは必要。

そしてもっと重要なのは、その人が
イメージするものを聞き取るスキル。

それも気持ちよく話せるように
聞いてあげるのが最も大切かと。


そう考えるとヘアメイクのお仕事って
カウンセリング的な面もありつつ
コーチング要素もありますね。


そんな中、今回は
ヘアアレンジのレッスンですからね、
自分が出来るようになるのがゴール。

なりたい自分のイメージを共有して
時間内にゴールを目指す。


もちろんテクニックが必要ですから
技術的な指導もありましたし
実際に自分たちでもやってみました。


「じゃあここまで自分でやってください」
と言われ、次の人へ行かれます。

ただ不思議とほっとかれている感や
やらされてる感は全くなし。
楽しみながらやることが出来ました。


さすがと思ったのは、なおかちゃん先生
注意点やアドバイスの中に
褒めポイントを必ず入れていることです。


わたしに言ってくださったのは
文章にするとこんなふう。

器用ですね
上手く出来てますよ
似合っています
いい感じ
髪色いいですね
いつもお洒落
こだわりありますよね
可愛い


この言葉を褒めと捉えるかどうかは
その人次第ではあるけれど
ちゃんと自分を見てもらっているとか
認めてもらっているとは感じられますよね。


今回グループレッスンだったので
一人一人オーダーが違うのは
教える側としたら大変だったはず。

また受けてる側からすると
他の人の説明時は退屈しそうなものです。


だけど、反対に勉強になると思えたり

「いいやん」「似合ってる」「可愛い」と
みんなで褒め合ってたりして
待ちの時間帯も楽しめました。




そこにはこのわたしを愛でるの主催
玲子ちゃんの存在が大きい。


玲子ちゃんがおすすめしてくれる先生、
おすすめしてくれるレッスンだからと
みんなが参加したくなる。


だから、そこに集まる人たちも
気持ちの良い人ばかりです。





わたしを愛でるって、ひとつは
綺麗に撮ってもらえる撮影会。
(わたしも参加させてもらってます)

ですが、それだけではなくて。

今回のヘアメイクの他に
ポージングレッスンなんかもありますし

食べ物、腸活、ダイエットなど
身体へのアプローチもあります。


また今後は、新しいレッスンも
どんどん増えていくようですよ。
楽しみですね~


わたしを愛でるレッスンはこちら。


もしかしたら愛でるチームでそのうち
わたしもレッスンをしてたりするかもよ。
なーんて、予定は一切ありません(笑)
 



【お問い合わせ】

出版、取材、メディア出演等お問い合わせはこちらからお願いします。

わたしamiへのご相談やご質問などもどうぞ。

 

 
 
 
ami