どもUMEです
とうとう、UMEがプロデュースした焚き火台が発売されました![]()
![]()
やったぁー!!
え
プロデュースしてないやろって![]()
はい、盛りました。プロデュースはしてないです。がっつり開発の協力のお手伝いです。笑
ただ、全キャンプパワーを注ぎ仕事と同じレベルで改善点の指摘や使い方の開発はしました。
自分の気持ちと情熱は籠ってるので自称プロデューサーとして改めて魅力を語らせてもらいます![]()
![]()
今回発売されたのはakaimetalさんの
焚き火台『ÜKA』 の専用バイオエタノールユニット『 YÜRA』です
※下がバイオエタノールユニット
まずは焚き火台UKAの説明をしたいと思います
・組み立て不要で超楽
・薪のサイズ(薪割り必要ない)
・二次燃焼(煙少ない)
・反射板ついてる(暖かい)
・五徳あり(料理できる)
・灰の受け皿あり(片付けらく)
これだけの要素が全てこのデザインに詰まってるんです。まじですごくないですか?
普通の焚き火台だと反射板準備したり五徳つけたりとか購入したりとか何かと大変です
それが1つで完結、私の欲望が本当に全部そろってました![]()
焚き火台を作られている赤井工業所さんは厨房のステンレス製品などを作られているステンレス企業さん
本職なので恐ろしい程、作りがしっかりしてます。本当に今までのキャンプギアとレベル感が違いました。笑
詳細はこちらでも熱く語ってます
そのすごいと思った焚き火台でバイオエタノールでの焚火を可能にするのが今回発売された
バイオエタノールユニット『 YÜRA』です
※写真はプロトタイプです
バイオエタノールって何よ
からだと思うのですが、トウモロコシを原料としたアルコール燃料みたな物です
私としては未来の焚き火だと思ってます
薪の焚き火とバイオエタノールの焚き火はガソリン自動車と電気自動車みたいな関係性かなと思ってます。
バイオエタノールの焚き火は味気ないかもしれませんが
自然に優しいエコ燃料かつ超手軽にできるんです
焚き火は薪でないとって人には物足りないかもしれませんがこれにはこれの良さがある
どれだけ手軽かというと私が毎日ベランダでタバコ吸うついでに使うくらい手軽です。大きなアルコールランプみたいなものなので楽なんですよね![]()
![]()
タバコと一緒に火をつけるだけですからね![]()
使い勝手は何度も改善してもらいました。
・4時間の燃焼時間(旧:2時間)
・開け閉めしやすい蓋(旧:組込み式)
・歪まない溶接(旧:溶接なし)
詳しくはこちらで
そして、その美しさを際立たせるテーブルを使っての利用
くぅーかっこいい。
バイオエタノールでないとウッドテーブルはつかえないですからねぇ。ならではの使い方です
たまりませんなぁ![]()
![]()
気になるお値段ですが
今だけ特別割引で11,000円で購入が可能です
個人的にはもっと高いと思ってましたが、さすが中間マージンが発生しない直販
バイオエタノール暖炉はちょっと大きめのやつだとだいたい10万円~安くても5万円![]()
高すぎ![]()
![]()
お手軽な超小さいサイズでも7,000円。このサイズだと温かさは皆無で本当にランプの変わりです
そして、焚き火台セットも特別割引8,600円引きの44,000円で購入可能です
これだけ、しっかりした作りで薪でも+バイオエタノールでも使えて
防風に反射板に五徳がついているなら納得ありありで自信をもってオススメできるアイテムです![]()
![]()
実は私のブログを見て何人か既に問い合わせをしてくれているらしいでのです。嬉しいですね~
担当者さんも紹介できますのでお気軽にコメントやメッセくださいね![]()
いい機会をくれたアカイメタルさんにも感謝です
それでは













