第4回 博多フォトるん部(1)
「あ!めいじんぐ俱楽部」書記・カナです 

3月10日(木)、第4回 博多フォトるん部が開催されました
*第1回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
*第2回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
*第3回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
残すところ、今回を入れてあと3回!
なんだか寂しいですね~
いやいや、後半戦も張り切っていきましょう
今回のテーマは
「テーブルフォト実習」です
1. 窓辺の自然光を味方につけよ!
素材の色にもっとも近く、
雰囲気のある写真を撮るには、
自然光が一番
特に女性であれば、料理
やお菓子
、
手芸作品などを撮影する機会が多いですから、
ここはしっかりマスターしておきたいところ。
「まずはカメラを持たず、
テーブルを一周してみてください。
影の位置や、照り方が違うのが分かりますか?」
と、杉本先生。
(グルグル)・・・おっ!違う!
順光、逆光、半逆光・・・意識してみると、
光の強弱、質感、影の様子などが全然違うんですね
「光を理解することが大事ですよ
」
一同、はーいわかりましたー
2. タテ構図とヨコ構図
続いては、構図のとりかたを勉強します。
奥行き感を出したければ望遠レンズ、
手ぶれしないように三脚を使ったり
セルフタイマーを利用するのも手。
光の照りや影を調整するのにはレフ板が便利・・・
ちなみに、明永社長はカメラを新調
本日、初おろし
分からないところがありつつも、
近寄ったり離れたり、並べ直したり、
露出やシャッタースピードを調整したり、
とにかく実践あるのみです


3月10日(木)、第4回 博多フォトるん部が開催されました

*第1回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
*第2回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
*第3回目の活動内容はこちら→(1) (2) (3)
残すところ、今回を入れてあと3回!
なんだか寂しいですね~

いやいや、後半戦も張り切っていきましょう

今回のテーマは
「テーブルフォト実習」です

1. 窓辺の自然光を味方につけよ!
素材の色にもっとも近く、
雰囲気のある写真を撮るには、
自然光が一番

特に女性であれば、料理
やお菓子
、手芸作品などを撮影する機会が多いですから、
ここはしっかりマスターしておきたいところ。
「まずはカメラを持たず、
テーブルを一周してみてください。
影の位置や、照り方が違うのが分かりますか?」
と、杉本先生。
(グルグル)・・・おっ!違う!順光、逆光、半逆光・・・意識してみると、
光の強弱、質感、影の様子などが全然違うんですね

「光を理解することが大事ですよ
」一同、はーいわかりましたー

2. タテ構図とヨコ構図
続いては、構図のとりかたを勉強します。
奥行き感を出したければ望遠レンズ、
手ぶれしないように三脚を使ったり
セルフタイマーを利用するのも手。
光の照りや影を調整するのにはレフ板が便利・・・
ちなみに、明永社長はカメラを新調
本日、初おろし
分からないところがありつつも、
近寄ったり離れたり、並べ直したり、
露出やシャッタースピードを調整したり、
とにかく実践あるのみです

