「Minotti(ミノッティ)」
表参道のショールームは
ゆったりしたスペースに
とってもサイズの大きい上質のソファーが
ゆったり広々としたフロアに置かれているけれど...
南青山コートという高級マンションの地下1階にあるショールームは
通りからまっすぐ階段を下りていけばいいんだけなんだけど...
下に行くのに敷居が高い、高級家具の
南青山5丁目、表参道のショールーム
(下の地図:A)
Minotti Court・ミノッティ コート
一方、
9月にオープンした、もうひとつの「ミノッティ」
南青山6丁目、青山のショールーム
(下の地図:B)
Minotti Tri-Angle・ミノッティ トライアングル
こちらは
もう一般的に定着したのか
補助第5号線、改め青山美術館通り沿いの1階と2階
イタリアの高級家具「ミノッティ」を見学するなら
外からでも眺められるこちら、
南青山6丁目のショールームがおすすめかも

青山のショールームがある
トライアングル南青山というビルは
名前のとおり、
ほんとうに三角形の角が尖っているので、すぐに目につきます


ちなみに「by SUKENO」となっているのは
助野社長の会社が関係しているからで
以前、南青山5丁目のショールームは
「SUKENO青山」でした...
「ミノッティ」のソファ、家具については
facebookのページにいろいろ紹介されているので
そちらでどうぞ
そのほか、
ミラノサローネの動画もありました...

ミノッティのショールームめぐりのルートを大きな地図で見る
ところで「Minotti(ミノッティ)」のデザイナーは
RODOLFO DORDONI
建築家で(ホームページはこちら)
「Dolce&Gabbana」の店舗内装デザインなども手がけていて...
ということで...
「ミノッティ」がもう少し身近に感じられるように
ちょっと調べてみた

なるべく日本に関係がありそうなもので...
レストランを発見

「ZERO Contemporary Food」のデザインもされているそうだ、が、
「ZERO Contemporary Food」
ミラノの和風レストランなので、あまり関係ありませんでした...

日本料理、和風レストランを
日本のレストラン...だと早とちりしてしまうなんて

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なので、ここから先は
まったく自分用、勉強用に
「Minotti(ミノッティ)」のイタリア版ホームページから
ミノッティとは、という部分を引用させていただきますが、
あまり役立たない自動翻訳の結果も添えておきます
Minotti nasce negli anni Cinquanta da un’intuizione di Alberto Minotti. La dimensione artigianale delle origini si modifica presto, già negli anni Sessanta l’azienda ha caratteri industriali. Il passaggio successivo si deve a Renato e Roberto Minotti: tra i Settanta e gli Ottanta fanno del loro cognome un marchio riconosciuto in Italia e all’estero. Responsabili delle strategie dell’azienda, i due fratelli Minotti condividono la linea creativa, le specificità stilistiche e i principi estetici con l’architetto Rodolfo Dordoni, che dal 1997 coordina le collezioni. Formula chiave dell’identità Minotti è il Made in Italy. Concretamente: tradizione e tecnologia. Il sapere degli artigiani rifinisce un prodotto nato dalla più moderna meccanizzazione. L’intelligenza delle mani offre sensibilità e emozione alla precisione industriale. Ma tutto questo non è ancora sufficiente. Serve una profonda ricerca di materiali, dettagli impeccabili, un’azienda intera pronta a costruire la realtà di uno stile persuasivo. Contemporaneità, comfort, affidabilità, durata. Grazie a tutto questo Minotti è diventato leader del settore e si colloca oggi tra i principali operatori nella produzione e nella commercializzazione di imbottiti e mobili destinati a clienti sofisticati e consapevoli. Grazie a sessant’anni di storia. Un valore che ha consolidato la posizione del marchio in un mercato sempre più esigente, competitivo, globale, ma che in nessun caso può rinunciare al contesto. All’interno del design system milanese, dentro una sorta di laboratorio che continuamente elabora forme e soluzioni tecniche, sviluppa la conoscenza dei materiali e ne sperimenta di nuovi, elabora progetti che rivelano identità forti. Non è un caso se Minotti continua a rappresentare il punto di riferimento per un pubblico evoluto. Che si sente a proprio agio in ogni parte del mondo, ma che mai rinuncerebbe al legame con le proprie origini. Con le radici. Con un certo modo di pensare e di vivere la casa.
MinottiはアルベルトMinottiの直感によって1950年代に設立されました。 60年代前半のクラフト起源のサイズが変更され、同社は工業用文字を持っています。次のステップは、レナートとロベルトMinottiにする必要があります:70年代、80年代の間に認知されたブランドは、イタリア国内外で、その姓をやっている。事業戦略を担当し、二人の兄弟は、1997年Minottiコーディネートコレクション以来、建築家ロドルフォDordoniとの創造的なライン、特定の文体と美的理念を共有しています。 IdentityはMinottiはイタリアで作られたキー式です。具体的には、伝統と技術。職人の知識は、最も近代的な機械から生まれた製品を完成。手の知性は工業用精密に対する感受性と感情を提供しています。しかし、このすべてがまだ十分ではありません。私たちは、材料の深い研究、非の打ちどころのない細部、説得力のあるスタイルの現実を構築する準備が全体を必要としています。コンテンポラリー、快適性、信頼性、耐久性。すべてのことに感謝しMinotti業界のリーダーとなり、今日では洗練されていると意識しているクライアント用の布張りの家具の製造·販売の主要なプレーヤーの1。歴史の60年に感謝します。ますます要求している市場でのブランドのポジションを強化している値は、競争力のある、グローバル、しかし、それは、いかなる場合にも、文脈を放棄することができる。ミラネーゼの設計システム内では、実験室での継続的形成プロセスと技術的ソリューションの一種で、強力なアイデンティティを示すことがプロジェクトに取り組んで、新たに材料や実験の知識を開発。 Minottiは、洗練された観客のためのベンチマークであり続けているなら、それは偶然ではありません。誰が世界のあらゆる部分で、自宅で感じているが、その起源を持つリンクを決してあきらめない。ルーツを持つ。家を考えると生活の特定の方法による。