こんにちは!勝見美智子です。
ご自分の感情としっかり向き合って、感じていらっしゃいますか?
イラっとする出来事があった時や問題だと思うことが出てきたときは
必ず「感情」が動いているのですが、
その時どんな感情だった?が自分自身ででわからなくて、
だって 旦那が〇○するから!
それしかありえかった!
などなど 状況や周り方の反応などが出てきたり
うっそーっと思った。
マジか?と思った。
っと どう思ったかは出てくるけれども
その奥にある 感情を自分で表現できない、という方がとても多いのです。
それは感情に蓋がされている状態。
でもね、
その感情にこそ 自分の行動を制限する
ブレーキの原因があるのですよ~。
蓋をして 重しをしていると
ずっと 自分の思い込みの色眼鏡を掛けていることになってしまいます!
寂しかった
悲しかった
悔しかった
恥ずかしかった
愛されていないと感じた
いい加減に扱われて腹が立った
憎らしかった
羨ましかった
妬ましかった
情けなかった・・・
イラっとすること 腹が立つことが出てきたら 感情を感じるチャンスです!
その腹立ちの奥には どんな感情があるのかを感じてみて下さいね~
ノートを用意して思いつく限り たくさん書き出してみるのもオススメです!
どうしても感情が感じられないという時は
どう思ったか、どうして欲しかったか、などの
思いを書き出してみて下さいね。
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4月に UMI同期の高橋ゆりこさんの 悩みの根源成仏セミナーに参加してきました。
左が高橋ゆりこさんです。
自分の感情をしっかり感じることの大切さも話して下さいました!!
高橋ゆりこさん 悩みの根源成仏メソッド!望む現実をどんどん叶える法則

