● 「何を使っても合わない…」敏感肌で使えるものがない方へ。医療由来の幹細胞コスメという選択肢。
こんにちは、磯部恵美です。
「今まで使えていたものが急に使えなくなって、敏感肌用ですら刺激になる…。
使えるものがどんどんなくなっていくのに、ケアをしなければもっと乾燥して荒れてしまう…」
そんな出口のないトンネルの中にいるような、もどかしい気持ちになっていませんか。
わたし自身も過去に何度も経験してきたので、そのつらさ、よくわかります。
良かれと思ってやったことで、かえって悪化してしまったり。
もうこれ以上、失敗したくない。
スキンケアそのものが、だんだん怖くなってしまいますよね。
実は先日、わたし以上に肌が弱く、まさにお手上げ状態だった夫の肌が、あるスキンケアを試して良くなった、という記事を書きました。
今日はその続きとして、同じように「もう何をしてもダメだ」と悩み、諦めかけている方へ、新しい選択肢としてのお話をします。
なぜ、お手上げ状態の肌に「幹細胞スキンケア」だったのか
前の記事でも書きましたが、夫の肌はわたしが普段使っているような、かなり低刺激なものですらダメでした。
皮膚科の薬ですら、かゆくなってしまう。
そんな肌に、なぜわたしが「幹細胞スキンケア」を試させようと思ったのか。
それには、ちゃんとした理由があります。
この幹細胞スキンケアは、もともと細胞治療の材料として開発されたもので、傷などの回復のために医療現場で使われているものなんです。
ならば、荒れた肌の回復にも良いはず。
そう思ったのは、わたし自身の肌でも、その回復力をなんども経験してきたからです。
わたしのこの時の肌荒れも、幹細胞の美容液に助けてもらいました。
ただ「優しい」だけで、守るだけじゃない。
肌が本来持っている、健やかになろうとする力をサポートしてくれる感覚。
これなら、夫の肌にも希望があるかもしれない、と思ったわけです。
刺激を避けて、肌を育てるためのステップ
もちろん、いくら回復をサポートしてくれると言っても、刺激になっては意味がありません。
夫も、美容成分がたくさん入っている美容液は、さすがにかゆくなってしまいました。
だから、試す順番がとても大事。
まずは、化粧水から。
夫の場合、最初の日は少しだけしみたと話していましたが、すぐに治まったそう。
そして3日ほどで、あれだけ真っ赤だった顔の赤みが、みるみる引いていきました。
化粧水が大丈夫になってから、次にクリームを追加。
このステップが、刺激を一番感じにくい、おすすめの使い方です。
おじさんが使うには少々ぜいたくすぎるかな、とも思いますけどね。笑
でも、これ以外に使えるものがなかったのだから、しょうがありません。
諦める前に、知ってほしいこと
もし、これを読んでくださっている方の中に「もう使えるものがない」と悩んでいる方がいたら。
優しいだけのケアでは、もう物足りないと感じている方がいたら。
この「再生スキンケア」という選択肢があることを、知ってもらえたらなと思います。
もちろん、あなたの肌でも本当に使えるのか、不安になりますよね。
当たり前です。
たくさん失敗して、たくさん傷ついてきたのだから、慎重になるのは当然のこと。
だからこそ、一人で悩まないでください。
この幹細胞スキンケアについて、もっと詳しく書いた記事がありますので、まずはそちらを読んでみてください。
そして、「わたしの肌でも大丈夫かな」と少しでも不安に思ったら、公式LINEでわたしに声をかけてくださいね。
あなたの肌の状態を伺って、使えるかどうか、どんなふうに始めたらいいか、一緒に考えます^ ^
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