● 幹細胞美容液を1ヶ月続けたら、黄砂荒れを防げる肌になった話
こんにちは、磯部恵美です。
今日は、わたしが幹細胞美容液を1ヶ月続けてみて感じた、肌の変化についてお話ししたいと思います。
もともと、春先は肌が荒れやすくて、特に黄砂の季節は毎年悩まされていました。
保湿を強化したり、皮膚科で軟膏をもらったりと、毎年いろいろチャレンジして、少しずつよくなってきてはいました。
でも、今年はさらに一歩進めて、「これだ」と言える対策を完成させたような手応えを感じています。
その変化を、ビフォーアフターも交えながらシェアさせてくださいね。
まずは、今年の3月27日。
この日の肌は、たくさんの黄砂を浴びた翌日の状態です。
黄砂が飛んでくるという予報は出ていましたが、楽しみにしていた屋外イベントがあったので、1日外で過ごしました。
そして翌朝には、もうかゆみが強く出ていて、写真のような状態に。
普段使っているスキンケアさえしみるようになってしまい、どうしても落ち着く気配がなかったので、皮膚科へ。
そこで、ステロイドの塗り薬を処方してもらいました。
肌が黄砂にここまで反応してしまうことを、あらためて実感した出来事でした。
そんなボロボロな肌を、なんとか立て直すために始めたのが、幹細胞美容液でした。
そこから幹細胞美容液を本格的に取り入れて、約1ヶ月。
4月28日には、またしても黄砂が飛んでいる中、屋外でのフラダンスイベントに出演しました。
たっぷり日差しも浴びて、黄砂もかなり飛んでいた日。
正直「また荒れるかも…」とちょっと覚悟していました。
でも、結果はまったく違っていました。
少し小さな吹き出物ができた程度で、顔全体が赤くなったり、ひどくかゆくなったりすることもなかったんです。
思い返してみると、2023年の春も、幹細胞美容液を使っていたときは、黄砂が来ても大きく肌が揺らぐことはありませんでした。
やっぱり、幹細胞美容液が黄砂による肌荒れを防いでくれているのは確定みたいです。
幹細胞美容液は、荒れた肌を守るだけじゃなく、外からの刺激にも負けにくい肌に育ててくれる。
そんな手応えを感じた1ヶ月でした。
春は、黄砂や花粉、強くなってくる紫外線など、肌にとっては本当に過酷な季節です。
その中で、肌荒れを起こさずに乗り切れたこと。
しかも、あんなにひどい状態から立て直せたこと。
これは、わたしにとってすごく大きな自信になりました。
もちろん、すべてが一瞬で変わったわけではありません。
でも、コツコツと肌の土台を整えることで、外からの刺激に負けない肌に育てることはできるんだと、心から思っています。
幹細胞美容液は、単なる「今だけきれいに見せるケア」じゃない。
肌の未来を支えてくれる、頼れる相棒です。
これからも引き続き、肌の変化を見ながら続けていこうと思います。
また経過をシェアしていきますね。


