オノです。
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ここ1年で
ちょこちょこ衣類やら
雑紙やら
片付けはしていたものの
から
約1年ぶりに同じ箱の片付け
箱の中のものが増えてたり。。
手つかずのまま1年間放置の結果
時間の経過とともに乱雑に
思い出の品こそ
大切に保管する事が
片付けの中では重要という
先生の話を
今になって思い出してみたり
大きめの段ボールが
部屋を占領していて
圧迫感があり
何とかせねばと思いながら
優先順位が後回しに
やっぱり
片付けしないと
良い氣が入ってこないと
思い立ち。。
箱の中を全部だし
現物のまま残しておくもの
写真だけ剥がして、とっておくもの
どちらも処分と
分類
私の中の判断基準は
作ったものへの思い入れ(お気に入り)
壊れてるかどうかなど劣化の程度
ガーランド
娘→残す→アルバム用ファイルに
私→写真は残す→アルバム用のファイルに
デコった部分は捨てる
うちわ
娘は処分【写真も処分可】
息子残す
私写真のみ残す↓↓

【写真が捨てられない】と
WS時にも、よく聞いてきました。
思い出が詰まっているから
捨てづらい気持ちもわかります。
写真を見ることで記憶も甦り
思い出を忘れないアイテムとして
私も大好きです。
でも、所詮【紙】です。
日々、思い出は増えていく事を
前提に写真との向き合い方を考えると
お気に入りで
何回も見返したくなる写真
思い出を語りたい写真を厳選して
残す事が大切なことだと思ってます。
24時間は、みな平等にあって
どこに時間をかけるかが
すごく重要だと思うし
そもそも、撮影自体が
思い描いた構図
最高な人物の表情を捉える為に
何回もシャッターを押して撮影する訳で
全部形にして残そうとしたら膨大な量に
なってしまう
収納するスペースとの兼ね合いを
考えて
我が家では
子ども達の持ち物は
各自どうするか任せて
(見直しを定期的に)
個人情報でもあるので
他人から写真だと
わかりづらいように配慮し
時には
可燃物としてサヨナラも。
残しておきたい写真は
マステの粘着力も
きれいに剥がして
ちゃんと残せるので
こういう作業の時に
銀写真の素晴らしさを感じたり
事前に、どのように収納したいか
考えてから作る事がベストだと思うけど
色紙やら紙皿に一生懸命
アルカフェしていた当日の私には
そういう発想力がなかったので
参加者さんにも、
作った後の収納への提案が伝授できず
今思うと、申し訳ない気持ちでいっぱい
ですが、きっとみなさんは
片付け上手だろうなっ
片付けも苦手。。
どのように収納したらいいのかも
わからない状態から
日々の暮らしを
具体的にどうしたいか
思い描くようになったら
コンパクトにできるようになりました
箱の中に、音楽のCDが入ってて
カテゴリーが違うから
まだまだ収納力が身に付いてる訳では
ないのだけど。。
スッキリして気分がいい

色紙ファイルは、川越のWattsで購入
息子が残す紙皿も入れたので
厚みはありますが
立体的なものが収まってホッとしてます。
絵は、アルバム用と同じファイルを使用
形状を同じにして
ムダなスペースをなくすのが目的
まだまだ、思い出の整理は
見直して
更にコンパクトにする予定
まずは、ここまで
できるようになった自分を
褒めてます(笑)
最後までご覧いただき
ありがとうございました
オノ アキコ





