寄り添い系あっこです。大阪では先ほど雪が舞い始めました。ほんとに

厳しいです、いろんな意味で。


私の自宅のすぐ前に、大阪赤十字病院があります。そして、その敷地にある、

日本赤十字社災害拠点病院ロジスティクス・センター」は大規模災害に備え、災害拠点病院として指定されています。

目の先にあるのに今までは全然気にも留めてなかったのですが、地震の翌日から、医療関係の方々やマスコミ関係の人たちが騒然と集まっていて、もしかして、救援に?と思っていました。


今朝の保育所送迎時に見た時は、看護士、医師の方数名、関係者などが数十人集まって、指示を受けていました。その空気は、緊張感が張りつめていて、本当に現地へ向かうんだ!!と確信しました。


心の中で、「よろしくお願いします!!そして、お気をつけて!」との気持ちを込めてレイキを送りました。



それから帰宅して新聞を見ていたら、彼らの記事が載っていました。
アロマ×心理学普及委員会@カウンセラーあっこ


「あー、宮城県で臨時救護所を開いて下さってたんだ!」と分かり、胸がぐーと締め付けられました。



そして、記事には継続的な精神的ケアが必要だと。。。。




全国から被災地へ駆けつけて援護している方々は、私たち、今はまだ何も出来ない者の代表者です。


心から感謝と応援の気持ちを送りたいです!!