マスクはどこに? |  女性建築家のくらし

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  港区麻布十番で、建築設計事務所を主宰している一級建築士です。9歳の息子と一級建築士の夫と3人家族です。


梅雨の季節は湿度が高いので、

全員のどの弱い我が家としては、とっても楽です。



乾燥する秋冬は、加湿器をかけてすごしています。

飽和する水分とのせめぎあいです。

湿度が高いと、ウィルスは増えませんが、カビが心配。

まめに換気、掃除、そして加湿です。

ということで、今の時期は本当に楽だなー(笑)



我が家では、マスクは年中必需品。

主人用、私用、息子用と3サイズ。

男性ふたりは、マスク着用を嫌がりますけれどね。

収納は、ここ。






本棚のファイルケースの中。




ここにマスクが入っているとは誰も思わないだろうなー(笑)




箱で買うと、かさばるので、


積み上げたいなーと思った結果、こうなりました。


ワンアクションで取り出したい方には不向きですが、


わたしはそれが億劫ではないので、このカタチ。





もともと、そんなにも買いだめしない方なので、


なくなってきたなーと思ったら、


新しい箱を買ってくる、


というサイクルです。





息子も給食係のときに、マスク必須。




そのときどきの暮らしの中、


どれぐらいの量が必要で、


どんな頻度で使うか、


などによって、収納の方法って変わるんですよね。




マスクもいつか別のところで、


別の収納になるかもしれません。