ついつい、主語を自分ではないモノで話します。
家族が、、、
子供が、、、
主人が、、、
○○さんが、、、
上司が、、、
仕事が、、、
社会が、、、
日本が、、、
その中には「~が」に
「責任」を転化する意味あいを含む場合もあります。
そこが要注意!
ついつい、自分ではない何かのせいにしてしまいがち。
わたしも、自分のことを棚に上げて、そう言ってしまいます。
毎度、後で言わなきゃよかったなーと反省するので、懲りてない、、、。
主語がいかに大事かを意識すると、自分の行動も変わってくる気がします(笑)
主語は「わたし」です。