呉・江田島が舞台の映画

 

 

 

 呉ポポロシアターで少し前に、呉と江田島で映画の撮影をすると聞いていた作品『やがて海になる』を観にいきましたカチンコ

 

それぞれの人生を歩んでいた幼馴染の修司、和也、幸恵の3人。理由は様々で江田島に集い、そこから始まる第二の青春物語…
 
見たことのある穏やかな瀬戸内海・呉・江田島の景色がさらに身近に感じて映画のストーリに入り込む事ができました。
個人的に修司の隣人、羅王(武田幸三さん)が一番好きな登場人物です爆笑
 
映画を見る当日の新聞にロサンゼルス日本映画祭で評価され最も観客の胸を打ったとして「Best Heartwarming Award」を受賞されたと記事を見ました。

 

 

映画を見終わり、シアターを出ると映画館の受付に沖正人監督が来られていましたびっくり

(偶然打ち合わせで呉に来られていて、本当にたまたまだったとの事)

快くパンフレットにサインと、一緒に写真も撮っていただきましたキラキラ


広島の八丁座と呉のポポロシアターは先行上映中で観る事ができます。

10月24日から全国順次公開のようですニコニコ


機会があれば観に行ってみてください。