呉・江田島が舞台の映画
呉ポポロシアターで少し前に、呉と江田島で映画の撮影をすると聞いていた作品『やがて海になる』を観にいきました
それぞれの人生を歩んでいた幼馴染の修司、和也、幸恵の3人。理由は様々で江田島に集い、そこから始まる第二の青春物語…
見たことのある穏やかな瀬戸内海・呉・江田島の景色がさらに身近に感じて映画のストーリに入り込む事ができました。
個人的に修司の隣人、羅王(武田幸三さん)が一番好きな登場人物です
映画を見る当日の新聞にロサンゼルス日本映画祭で評価され最も観客の胸を打ったとして「Best Heartwarming Award」を受賞されたと記事を見ました。
